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HJ天宙天寶修錬苑・日本地区巡回団2019-07-06

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(4/26 初めての日本地区巡回団集会: 関連写真)

 

2019年4月24日、東京・渋谷の松濤本部で「HJ天宙天寶修錬苑・日本地区巡回団出征式」が行われ、そして4月26日に南千葉教区の千葉教会にて日本地区巡回団の活動が初めて行われました。6月末現在、その活動は日本全国において116回を数えるに至り、延べ参加人数も32500名を超えました。今回はその活動をいくつかご報告します。


●北千葉孝情実体聖霊役事恩恵特別集会(5/10) 

北千葉教区の一心特別教育院にて「北千葉孝情実体聖霊役事恩恵特別集会」が開かれ、参加予定人数200名のところ300名を超える食口たちが集いました。南千葉教区の五十嵐政彦教区長兼巡回講師が全体を主管し、天寶役事についての講話、霊分立役事の後、孝情奉献礼式を行いました。

 

●東埼玉教区・孝情奉献礼式(5/15) 

さいたま市にて開かれ、420名が参加しました。安榮燮(アン・ヨンソプ)教区長兼巡回講師が行事を主管し、霊分立役事の後に天運相続孝情奉献式とHJ天宙天寶修錬苑の内的・外的環境に対して講話し、後に奉献式を行いました。たくさんの食口が「今回このようにHJ天宙天寶修錬苑・日本地区巡回団をとおして天の父母様と真の父母様の恩恵を連結してくださった事を心より感謝します」と話しました。

 

●南東京教区孝情実体聖霊役事恩恵特別集会(5/16) 

松濤本部2階の礼拝堂にて開かれ、約300名が参加しました。武宮泰久巡回講師が講義を担当しました。午前10時半から第一部「霊分立行事」、10分の休憩を挟んで11時半から第二部「天寶摂理恩恵特別講座」を中心にして行われ、全体は午後1時に終了しました。朝、受付を済ませた参加者は、最初に精誠条件として孝情奉献書を本部礼拝堂の前方に準備された祭壇に捧げて、開会を待ちました。第一部が始まり、まず「役事紹介映像」を視聴しました。そして役事を始めるにあたり、武宮泰久巡回講師と原庸之訓練部長が説明を行いました。役事の後、第二部においては、杉田善忠教区長が主催者として挨拶し、今回の日本巡回団の結成を許諾してくださった真のお母様の真の愛と心情、そして「真のお母様にオールインする」ことの重要性を強調しました。つづいて武宮泰久巡回講師が特別講座を行いました。

 

●第27回東埼玉教区書写フェスティバル(5/19) 

さいたま市にて開かれ、午前と午後に分けて行われました。午前10時半から始まった第一部は、浦和教会と越谷教会が中心に活動し、444名が参加しました。このうち新規伝道者は26名、再復帰者が2名でした。午後2時から始まった第二部は、西埼玉教区と幸手久喜教会と越谷教会が中心に活動し、400名の会場が満員となりました。

 

●新宿教会「第一地区天聖会孝情奉献礼式」(5/23) 

午前10時半、新宿教会に天聖会の忠孝家336名が集まり、日本が令和の時代を迎えて真の父母様の願いである国家復帰を成し、VISION2020を勝利するため、「第一地区 神日本時代開門安着のための孝情奉献礼式」を執り行いました。第一部は実体聖霊役事を行いました。新宿教会が忠孝家を中心とする食口で満席となり、大変恩恵ある役事の時間となりました。第二部は孝情奉献礼式を行いました。まず孝進様・興進様・大母様をお迎えし、特別解怨により絶対善霊となった日本の歴代の権力者たちも迎えました。その後、神社の宮司を招き「天皇陛下御即位・改元奉祝祭」を行い、約20分間、真心を込めて祝祭を捧げました。その後、全体で孝情奉献書を奉献し、武宮泰久巡回講師の億万歳で締めくくりました。第1地区が国家復帰に向けて大きく動く兆しを感じる尊い祭祀となりました。

 

●福岡教区「孝情実体聖霊役事恩恵特別集会」(6/1) 

午後2時から福岡教会において行われ、福岡教会から543名、福岡東教会から95名。福岡西教会から77名の合計715名が参加しました。このうち新規伝道対象者は20名でした。主催者の挨拶の中で、下川善文教区長は、この集会の重要性と、最近の真の父母様の希望的なみ言を伝え、「すべての食口が、心配しないで、元気よく、勇気をもって出発し、神氏族メシヤを必ず勝利しましょう」と激励しました。その後前田昭一巡回団講師が天寶摂理の歴史や霊分立役事の恩恵について詳しく説明をし、梶原孝仁訓練部長のリードで霊分立役事が始まりました。3階の礼拝堂はたくさんの食口たちで溢れ、その他8つのモニタールームもすべて満室で、ものすごい熱気の中で執り行われました。

 

●徳島教区「合同礼拝 天運相続孝情天寶役事」(6/2) 

午前10時半、徳島県の北島町にて行われました。当初は礼拝時間だけの予定でしたが、あっという間に会場の収容人数を超えたため、午後も行うことになりました。午前、午後を合わせて561名が参加し、特別講義と霊分立役事をとおしてHJ天宙天寶修錬苑と同じ恩恵が受けられ、大きな復興の場となりました。

 

●福岡教区「孝情実体聖霊役事恩恵特別集会および永生セミナー」(6/8) 

午前10時半から福岡市にて開催されました。500名の会場には、新規・再復帰115名を含む700名の食口たちが押し寄せ、会場は熱気にあふれました。前日に急遽設けられたモニタールームも満席で、大盛況でした。「書写大会の前に、役事を行いなさい」と語られた真の父母様のみ言に従って、今回の大会は、第一部に日本地区巡回団の前田昭一巡回講師と梶原孝仁訓練部長を迎え、天寶講義と霊分立役事を受ける時間を持ちました。第二部では、浅川勇男先生が新規伝道対象者にもわかりやすくみ言を語り、参加者たちは大復興しました。

 

●「自叙伝心の書写 天運相続大会」(6/17)
午後1時から東京都府中市にて「自叙伝心の書写 天運相続大会」が開かれ、西東京教区、多摩東京教区、西北東京教区から2500名が参加しました。そのうち新規伝道対象者と再復帰が合わせて320名でした。

 

●「孝情ファミリーフェスティバル in KAWACHI」(6/23)
午前9時、大阪府の藤井寺市にて開かれ、約2000名が参加しました。

 


証し: 霊人たちの祈りを感じた

証し: 講師の頭の上にきれいな緑色の光が

証し: そこはまさに清平

証し: 言葉には現せないほどの恵み

証し: 黒い霊がたくさんいた

証し: 必ず国家復帰は成ると確信した瞬間

証し: キラキラ光る天使のようなものを見た

証し: 情心苑と霊的なトンネルでつながった瞬間を感じた

証し: 情心苑で役事祈祷する心境になった

証し: たくさんの霊人体を見た

証し: 先祖が来ているのを感じた

証し: 絶対善霊を初めて実感

証し: 絶対善霊となった父が母の霊分立をしてくれた

証し: 信仰歴35年で初めて役事に参加

証し: 秋田で初めて役事が行われた

証し: 教会が情心苑と繋がっていることを実感

証し: 霊人たちが清平へ導かれて行った

証し: 脳の血管の検査で異常がなくなった

証し: 亡くなった両親が役事をしてくれた

証し: 清平で出会った絶対善霊が会いに来てくれた

証し: 悔い改めと慰労の実体聖霊の役事を実感

証し: 礼拝堂がキラキラしていた

証し: 手がとても熱くなった

証し: 先祖の声が聞こえた

証し: 霊が抜け出るのを見た

証し: 耳が良く聞こえるように

証し: 指が曲がるようになった

証し: 霊分立の方法を霊的に教えてもらいながら役事に参加

証し: 体からたくさんの恨みを抱いた霊人が出ていった

証し: 自分の周りを飛び回る絶対善霊

証し: 霊が驚いて体から出て行った

証し: 「私はここにいるよ」という声

証し: 足の痛みがなくなった

証し: 天の父母様から見たら私たちは皆子供

証し: 目の病気が改善された

証し: 役事の中で天の父母様を感じた

証し: 真のお父様が共にいてくださるのを感じた

証し: シャボン玉のような天使がたくさん見えた

証し: 祈りはじめた瞬間に涙が溢れた