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日本平日修錬会およびVIP食事会2019-09-16

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天一国7年8月5日から7日(陽暦2019/9/3~5)の日程で、日本の食口を対象とした平日修錬会が行われ、西大阪教区から40名、東大阪教区から25名、北広島教区から24名、西東京教区から40名、多摩東京教区から25名、群馬教区から15名、第5地区から32名、西神奈川教区相模原教会から33名、西北東京教区天馬教会と北千葉教区船橋教会から24名の合計258名が参加しました。
初日の夕方にHJ天宙天寶修錬苑に到着した各地域の食口たちは、親和教育館B館1階大講堂にてオリエンテーションに参加し、その後役事に参加しました。翌日は朝の役事後に李範奭(イ ポムソク)日本研修局長を中心として開会式を行い、記念撮影を行いました。そして横井稔明・日本研修チーム長が2時間にかけて「孝情天寶特別講座」を行いました。午後は各地域ごとに特別祈祷室祈祷会に参加しました。また天寶苑巡礼、天心湖ボート巡礼、天正宮博物館巡礼なども地域ごとに行われました。 

 

二日目の昼、西大阪教区と東大阪教区から来た参加者を対象としたVIP食事会が、孝情カフェ4階VIPレストランにて開かれ、李基誠(イ ギソン)神韓国家庭連合会長兼HJ天宙天寶修錬苑苑長、李命官(イ ミョングァン)副苑長、李範奭局長らが共に参加し、横井チーム長のウィットに富んだ司会で終始笑いの絶えない雰囲気の中で進められました。
まず李範奭局長が日本語で代表報告祈祷を天の父母様に捧げ、つづいて李基誠会長が登壇して祝辞を述べました。李基誠会長は今回の参加者たちを天国人であるとし、今回(修錬苑に)来て天国を心に収めて帰れば、新しい天運をいただき、幸せでやりがいのある地上天国の門を開き、また天上天国の門も大きく開かれることと信じますと祝福しました。
つづいて李命官副苑長が登壇し、流暢な日本語で祝辞を述べました。真のお母様がたまに来られて座られ、コーヒーを飲まれる場所で、永遠に残る本当に良い思い出、また天の父母様と真の父母様の深い愛を相続する時間、また天運天福を相続する一日となることを祝願しました。
食事はHJマグノリアモッチブ2階の孝情宴のスタッフが準備をし、平日修錬会参加者たちは思い思いに食事をとり、舌鼓を打ちました。食事をしながら各教区の代表が登壇して証しをしました。西大阪教区の古川浩美婦人代表は神氏族メシヤ勝利の証しをし、東大阪教区の鳴海昌美さんが富田林教会の総務部長が書いた430代先祖解怨の証しを読み上げ、また富田林教会の忠孝家夫婦が神氏族メシヤ活動をして430代先祖解怨を勝利した基台の上でその長男が原理を学ぶようになり、今回初めて修錬会に参加していることを報告しました。
食事の後は公演が行われました。日本研修局の女性職員が「美しい国(아름다운 나라)」を、日本研修チームの有志4名がパロディパフォーマンスを披露しました。つづいて東大阪教区の婦人3名が「孝情の光」「君は愛されるために生まれた」を歌い、西大阪教区の食口6名が「無条件」を歌とダンスで盛り上げました。
最後に申大燮(シン テソプ)西大阪教区長の億万歳四唱と記念撮影で VIP特別午餐会は幕を閉じました。