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2019年10月 日本平日修錬会2019-10-07

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 10月1日から3日までの2泊3日の日程で、日本の食口を対象とした平日修錬会が行われ、西大阪教区から42名、福岡教区から32名、南福岡教区教区から37名など、合計171名が参加しました。
初日の夕方にHJ天宙天寶修錬苑に到着した各教区の食口たちは、親和教育館B館1階大講堂にてオリエンテーションを行った後、夜の役事に参加しました。そして親和教育館B館に宿泊しました。



 翌日は朝の役事に参加したのち、開会式と講義の時間を持ちました。開会の辞を伝えた李範奭・日本研修局長は、修錬会に来た目的と課題において祈祷と精誠を捧げる期間となることを願うと語りました。つづく「孝情天寶特別講座」にて横井稔明・日本研修チーム長は、天の寶となるために孝情の道理を尽くし、真の父母様を中心として夫婦と家庭が一つにならなければならないと強調し、天寶役事の多彩な恩恵を説明しました。



 午後は天正宮博物館巡礼、天心湖ボート巡礼、特別祈祷室祈祷会、天寶苑の巡礼などが地域ごとに行われました。天寶苑巡礼は天の父母様の解放と人類の救済のために歩んでこられた真の父母様の生涯を見ながら驚くべき天寶摂理を肌で感じる恩恵深い時間となりました。特別祈祷室に入った修錬生たちは真の父母様の愛と祝福、天寶役事の驚くべき恩恵に感謝する通声祈祷を捧げ、ビジョン2020まで神日本の母の国の使命を必ず勝利することを決意しながら新しく出発しました。 
 恩恵の証しを一部ご紹介します。

 

証し: 講師の姿が真のお父様のお姿に見えた