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HJ天宙天寶修錬苑・10月の日本巡回および日本地区巡回団報告2019-11-03

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10月もHJ天宙天寶修錬苑のスタッフが日本に赴きました。3カ所にて役事を主管、計42,400名を超える参加者たちの役事を恩恵深くリードしました。また、日本地区巡回団巡回集会を強化するための教区別訓錬部長を養成する目的で、HJ天宙天寶修錬苑にて21日間の特別修錬会(8月1日から21日)が開かれ、計61名が修了した後、既存の巡回団と共に教区の現場で活発に集会を続けています。10月には計108回の集会が行われ、21,000名を超える人々が参加しました。


1) 孝情文化祝福フェスティバル 

 

10月6日、HJ天宙天寶修錬苑の李範奭日本研修局長と横井稔明日本研修チーム長が愛知県常滑市にて真の父母様をお迎えして開かれた「孝情文化祝福フェスティバル: 神日本第3地区希望前進大会」のために派遣されました。行事会場にて李範奭局長と横井チーム長は午後12時45分から30分間役事を支援、約4万名の役事を恩恵深くリードしました。

 

2) 佐賀教区孝情実体聖霊役事恩恵特別集会 

 

10月8日、「佐賀教区孝情実体聖霊役事恩恵特別集会」が佐賀県佐賀市にて開かれ、1,412名が参加しました。このうちの約40パーセントとなる560名が新規伝道対象者および活動を休んでいた食口たちでした。
午前10時半から始まった特別集会は、唐津教会の南﨑雅明教会長の司会で、始めに事前公演として佐賀教区のバンド『Pure Hearts』の演奏2曲と、二世たちで構成された『天父報恩鼓』の演舞があり、会場の雰囲気を盛り上げました。その後朴鍾泌地区長が登壇し、主催者あいさつをしました。また今回、独身祝福として30名が祝福を受け、佐賀教区の柳京永教区長が祝祷をしました。
 つづいて李範奭局長が登壇し、天寶役事の意義について講話しました。そして「私たちの体から恨霊を分立することをとおして、感謝する生活をしてほしい。そして、これから多くの人々を祝福に導き、かつて多くの歴史的な人物を輩出し、日本の国造りに貢献したこの佐賀から、新しい天の父母様を中心とした国造りを出発してほしい」と激励しました。
 役事が始まってからは、1,400名が『聖苑のめぐみ』を歌いながら、45分の役事の時間があっという間に感じるほど、会場全体が天の父母様を中心として一つになる時間となりました。最後に武津建守講師が役事のメインを務めながら、アメージンググレイスの曲に乗せて『ハレルヤ』を全体で賛美し、真の父母様に今日の恩恵を感謝する時間を持ちました。

 

3) 熊本教区天運相続孝情奉献礼式 

 

10月9日、「熊本教区天運相続孝情奉献礼式」が熊本県熊本市にて開かれ、新規伝道対象者約300名含む約1,000名が参加しました。
午後0時半から始まった孝情奉献礼式は、熊本阿蘇教会の酒井康徳青年部長の司会で行われ、第1部はまず聖歌隊が『聖苑のめぐみ』を歌い、代表報告祈祷ののち役事についての説明が行われ、そして熱い役事の時間が持たれました。第2部では熊本教区の永井義行教区長が主催者あいさつを行いました。李範奭局長の特別講義の後、8組の介添え人が入場し、孝情奉献書奉納式が神々しく執り行われました。八代教会の益本優教会長が告天感謝文を読み上げ、孝情奉献書が天に奉納されました。永井教区長が億万歳三唱をしてすべてのスケジュールが幕を閉じました。

 


HJ天宙天寶修錬苑日本巡回の証し

証し: 韓国の地に救世主が派遣されたのを確信
証し: 黒い玉の不思議な体験
証し: 亡くなった夫の母を見ました


10月の日本地区巡回団集会の証し

証し: 真の父母様の御尊影から「よくやった』という声が
証し: 自分の中にこんなに恨みの霊がいたのかと鳥肌が立ちました
証し: 「助けてくれ」という男性の声が
証し: 御尊影から出てこられたような真の父母様を見ました
証し: 手に金粉が現れました
証し: 先祖たちの様子が変わっているのがわかりました
証し: 孝情奉献礼式参加者の報告
証し: 絶対善霊となった祖父が着飾って祖母の夢に現れました
証し: 「許してくれ」という声が聞こえました
証し: 真の父母様が見渡しておられました