2019年11月初旬 日本平日修錬会 > ニュース

본문 바로가기

ニュース

ニュース

2019年11月初旬 日本平日修錬会2019-11-20

본문


11月5日から7日までの2泊3日の日程で、日本の食口を対象とした平日修錬会が行われ、西大阪教区から40名、滋賀教区から34名、西東京教区から38名、北千葉教区から26名など、合計158名が参加しました。
初日の午後にHJ天宙天寶修錬苑に到着した各教区の食口たちは、親和教育館B館1階大講堂にてオリエンテーションを行った後、夜の役事に参加しました。そして親和教育館B館に宿泊しました。
翌日は朝の役事に参加したのち、開会式と講義の時間を持ちました。開会の辞を伝えた李範奭・日本研修局長は、修錬会に来た目的と課題において祈祷と精誠を捧げる期間となることを願うと語りました。つづく「孝情天寶特別講座」にて横井稔明・日本研修チーム長は、天の寶となるために孝情の道理を尽くし、真の父母様を中心として夫婦と家庭が一つにならなければならないと強調し、天寶役事の多彩な恩恵を説明しました。
午後は天正宮博物館巡礼、特別祈祷室祈祷会、天寶苑の巡礼などが地域ごとに行われました。天寶苑巡礼は天の父母様の解放と人類の救済のために歩んでこられた真の父母様の生涯を見ながら驚くべき天寶摂理を肌で感じる恩恵深い時間となりました。特別祈祷室に入った修錬生たちは真の父母様の愛と祝福、天寶役事の驚くべき恩恵に感謝する通声祈祷を捧げ、ビジョン2020まで神日本の母の国の使命を必ず勝利することを決意しながら新しく出発しました。

長崎教区から孝情天寶修錬会に初めて参加したK.T.さん(新規伝道対象者、67歳、女性)は「友人からビデオセンターへ誘われて1年が過ぎた頃、『そろそろ熊本の修錬会に参加してください』と言われ、理由をつけて回避していたところ、『韓国へ行ってみたら』とやんわり誘われ、状況もわからぬままあっという間にHJ天宙天寶修錬苑にやってきました。まだ天国も地獄も天の父母様も信じきれないまま、役事という未知の世界へ入り込んだような、不思議な気持ちでした。初めての韓国で秋の紅葉に魅せられ、天正宮博物館など建物や風景の素晴らしさに気持ちが和らぎ、なんとも言い難いほど感動しました」と証しました。