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神氏族メシヤHJ天苑ツアー孝情天寶特別平日修錬会2019-11-20

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2019年11月12日~14日の日程で、日本で神氏族メシヤの使命を先駆けて推進している食口の氏族ら52名が集まり、親和教育館B館にて平日修錬会を行いました。今年6月18日~20日、小山田秀生会長を中心とした氏族ら43名が平日修錬会を行いましたが、今回はさらに他の元老食口やその氏族も加わって、神氏族メシヤHJ天苑ツアーとなりました。
 


初日の夕方は、日本研修局の高木誠治講師がオリエンテーションを行い、元老牧会者孝情天寶40日特別修錬会に参加中の小山田会長が挨拶をしました。そして夜の役事に参加しました。翌日は朝の役事に参加したのち、李範奭(イ・ポムソク)日本研修局長を迎えて開会式および全体記念撮影をしました。つづいて横井稔明・日本研修チーム長が2時間にかけて「孝情天寶特別講座」を行いました。この特別講義には元老牧会者孝情天寶40日特別修錬会に参加中の元老食口たちが全員参加しました。
 


一行はヘブンGバーガーにて昼食をとった後、午後は天正宮博物館に行って本郷苑参拝を行い、特別祈祷室祈祷会に参加しました。3日目は朝食をとった後氏族集会が行われ、すべての日程が終了しました。

 

今回の平日修錬会に参加した南愛知教区の元老食口(777家庭、70代、女性)は、「横井チーム長の天寶役事を中心とする講義には衝撃を受けました。堕落してサタンの虜となっている人類を救うため、真の父母様が一つ一つサタンと闘いながら勝利され、そのすべてを私たちに相続させるために誠心誠意人間の本心を信じて摂理してくださいましたが、いつも私たちは責任を果たせませんでした。それ以上に何もわからず真の父母様の深刻そうな心情のひとかけらも理解することができず、サタンに奪われてしまい、その代償として真の家庭が多くの犠牲を払ってこられました。復帰摂理歴史にはあまりにも無知であったことが真の父母様の前に申し訳なく、いたたまれない心情で、全身が凍りつく思いでした。それでも救援摂理を進められる真の父母様に感謝いたします」と所感を明らかにしました。

 

また南東京教区のF.H.さん(1800家庭、70代、男性)は「久しぶりに訪れた清平の激変ぶりにびっくりしました。1971年に初めて訪れた頃の姿は懐かしいですが、真のお父様の天宙聖和前後と比べてみても、大きく様変わりしており、真のお母様の天寶苑なのだと実感しました。役事や祈祷会をとおして自らの不足を痛感しました。今回孝情天寶特別講座を聞いて、私たちの歩みの不足や失敗が真の父母様の家庭を痛撃しているとわかり、身の置きどころのない思いでした。今回妻と息子の3人で参加しましたが、いろいろあった息子が参加を決意する過程が劇的で、さらにこのツアーの3日間でみるみる変わっていく姿を見て、明らかに天の父母様に導かれていると感じた次第です」と証しました。