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HJ天宙天寶修錬苑・11月の日本巡回および日本地区巡回団報告2019-12-06

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2019年11月はHJ天宙天寶修錬苑の李範奭日本研修局長と日本研修チーム高木誠治講師が11月20日に千葉県千葉市にて「第1地区天運相続孝情奉献礼式」を、李範奭局長と横井稔明日本研修チーム長が11月27日に静岡県浜松市にて「西静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式」を、翌28日には静岡県静岡市にて「東静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式」を主管し、7,300名を超える参加者たちを恩恵深く導きました。
また、日本地区巡回団の集会が全国各地で計108回行われ、24,000名を超える人々が参加しました。

 

1) 第1地区天運相続孝情奉献礼式

11月20日、千葉県千葉市にて「第1地区天運相続孝情奉献礼式」が開催され、新規伝道対象者150名、教会を離れていた食口たち128名を含む5487名が参加しました。
オープニングは和太鼓が演奏され、天地を貫くような勢いで会場の雰囲気を一気に盛り上げました。次に西東京教区青年部で結成されたWest Youth Choirによる『聖苑のめぐみ』の讃美が有り、美しく清らかな声で、参加者は役事に向かう姿勢を正されました。
役事では、李範奭局長をはじめ16名の教区長が会場の参加者を霊分立していきました。今まではアリーナ席のみでしたが、今回は2階の参加者に対しても霊分立を行いました。
第2部では、李範奭局長が講話をし、「感謝には3段階ある」という内容を伝えました。そして各教区の代表者が孝情奉献書を奉納し、厳かな雰囲気の中に奉献式が行われました。
最後はWest Youth Choirが『主よ感謝します』を讃美し、全体で『勝利の日まで』を元気よく合唱しながら新しい出発を決意しました。

 

2) 西静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式

11月27日の午後1時から静岡県浜松市にて「西静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式」が開催され、新規伝道対象者88名、教会を離れていた食口たち17名を含む746名が参加しました。
第1部の霊分立役事を行うにあたり、横井稔明チーム長が説明を行いました。会場は横井稔明チーム長の出身地域にあり、「帰ってまいりました」の一声で参加者たちは大歓迎の雰囲気が高まり、同時に神霊的にも高まった中で役事を行うことができました。
第2部では、李範奭局長が講話をし、「孝情とは天運を受ける最高の道です。父母を喜ばせたい子女の心情姿勢です」とし、「先祖解怨、祝福をするにあたり、させまいとする恨霊、悪霊がいます。それを整理するために孝情奉献書が大変重要な働きをします。奉献礼式をとおして様々な問題を解決し、真の父母様に感謝して願いに応えていきましょう」と伝えました。そして各教区の代表者が孝情奉献書を奉納し、厳かな雰囲気の中に奉献礼式が行われました。

 

3) 東静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式

11月28日の午後0時半から静岡県静岡市にて「東静岡教区2019天運相続孝情奉献礼式」が開催され、新規伝道対象者97名、教会を離れていた食口たち40名を含む1,072名が参加しました。
当日は雨が降り、食口たちは苦労をしながら会場に集まりましたが、船をモチーフにした会場に食口たちはノアの箱舟を連想しながら、天運と共に新しい感謝と希望と喜びの出発を天の前に捧げました。

 


HJ天宙天寶修錬苑日本巡回の証し

証し: 聖和した娘からメッセージをもらいました


日本地区巡回団集会の証し

証し: 夫の代わりに精誠を尽くして役事に臨むと、夫の病気が良くなりました
証し: 巡回集会をとおして兄の意識が戻りました
証し: 右耳が聞こえるようになりました
証し: 絶対善霊が押し寄せました
証し: 興進様・孝進様が役事をされているのを感じました
証し: 息子の約婚が決まりました
証し: 肩の痛みが治りました
証し: 心が軽くなりました
証し: 悔い改めることができました
証し: 絶対善霊が来てくれました
証し: 足の痛みがなくなりました
証し: 霊界の動きを感じました
証し: 実際の参加人数よりも大勢の人の声が聞こえて
証し: 孝情奉献書を持って天に昇る天使の姿が見えました
証し: 天国のような景色を夢で見ました
証し: 背中の痛みが消えました
証し: 役事をとおして問題が解消されていきました
証し: 今回の集会が1か月前に見た夢と繋がりました
証し: 輝く光を見ました
証し: 唸るような声が聞こえました
証し: 絶対善霊たちが動いている様が見えました