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天地人真の父母様主管HJ天苑特別修錬 Japan TOP GUN Youth 20202020-01-08

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陽暦2019年12月28日から2020年1月3日にかけて、日本の第1地区から二世を中心とした青年たち1116名とスタッフ60名の計1176名がHJ天宙天寶修錬苑を訪れて修錬会に臨みました。

「孝情の輝き、明日を暉らせ!」をスローガンにした今回のJTGY修錬会のスケジュールは、午後7時にオリエンテーションから始まりました。修錬生たちは「孝情」がデザインされた濃紺と黄色のスタジアムジャンパーを全員が身にまとって大聖殿に集まりました。HJ天宙天寶修錬苑の日本研修局新石徳久訓錬部長が修錬苑での生活について説明をしました。
つづいて午後8時から開講式が行われました。林東成(イム・ドンソン)第1地区成和部長の司会で、敬拝、家庭盟誓、天一国の歌斉唱、報告祈祷(司会者)、メッセージ(李命官副苑長)、祝祷(李命官副苑長)、決意の報告祈祷、敬拝の順に行われました。
李命官副苑長は韓国語でメッセージを語り、天の父母様との出会い、真の父母様との出会い、み言との出会いをこの修錬会期間に成すことを願いました。

29日からは122名の原理講義を受ける組と994名の聖地巡礼組とに分かれてスケジュールが進められました。原理講義組は渡辺一喜・北東京教区荒川教会成和青年部長が3日間にわたり講義を行いました。またHJ天宙天寶修錬苑の横井稔明日本研修チーム長が天寶特別講義を29日午後に行いました。聖地巡礼組は4つのチームに分かれて、それぞれ坡州原殿、青坡洞前本部教会、漢南国際研修院、野牧教会、甲寺、麗水清海ガーデン、釜山ボンネッコル、聞慶セジェなどを巡礼しました。

12月31日は修錬苑内の聖地と天寶苑を巡礼し、夜には情心苑で徹夜祈祷会の精誠を捧げました。また1月1日には徳野英治会長と李成萬(イ・ソンマン)副会長が来てメッセージを語りました。1月2日にはソウルへ移動して韓国の学生たちと共に日韓青年統一大会に参加し、その様子はKBSなどに報道されました。そして最終日の1月3日、真の父母様が修錬生たちを天正宮博物館に呼んで愛してくださり、また本郷苑の参拝も行って、修錬生たちにはかけがえのないひと時となりました。