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HJ天宙天寶修錬苑2019年10大ニュース2020-02-06

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 天一国の首都としてその地位を高め、日々発展しつづける美しい聖地、孝情天苑。48年の精誠と愛によって成される天の役事、今やその驚くべき恩恵が全世界に連結される天寶新時代が開かれました。天宙清平修錬苑からHJ天宙天寶修錬苑へと新しい名称をいただき、神アジア・太平洋、神ヨーロッパ・中東、神アフリカ、神中南米の4圏域に分苑が設立され、孝情天寶大会が世界各地で開かれるようになり、日本地区巡回団が結成され、海外巡回集会も活発に行われた一年となりました。天寶苑がオープンしてその威容を現し、孝情カフェのリモデリング、愛の樹の広場の拡張により、一層美しく環境改善が行われました。真の父母様の特別恩恵で絶対善霊となった430代の先祖が誕生し、天上世界の皇族圏の地位が高められることによって袞龍袍を召され冠帽を被られた孝進様と興進様の新しい肖像画が完成し、食口たちを恩恵深く迎えました。2019年の一年間のHJ天宙天寶修錬苑10大ニュースを紹介します。

 

1. 2019天地人真の父母様御聖誕および基元節6周年記念孝情清平特別大役事(2/9~11)

69か国から延べ約26,000名が参加し、二日目は清心平和ワールドセンターにて「孝情の光、全世界の希望たれ」というテーマで真の父母様の御聖誕記念式が盛大に挙行されました。3日間行われた主要プログラムは、出発祈祷会、文善進世界会長特別講演、真の父母様御聖誕記念式および孝情文化祝祭、1~378代先祖解怨式および1~329代先祖祝福式、所願成就祈祷会、特別霊分立役事、天運相続聖地巡礼、勝利感謝祈祷会などです。今回の大役事は神統一韓国時代開門安着のためにソウルにて開かれた国家的規模の「2019ワールドサミット」(2/7~11)をはじめとした行事の中の一つとして行われ、前・現職国家元首たちの修錬苑訪問などもなされました。

 

2. HJ天宙天寶修錬苑の新しい名称下賜および天寶苑グランド奉献式

2月14日から15日まで、120か国から約500名の天一国指導者たちが集まった中、「2019天一国指導者総会」がHJ天宙天寶修錬苑で行われました。真の父母様は15日の閉会式でみ言を下さり、天宙清平修錬苑の名称をHJ天宙天寶修錬苑と新しく変更して下賜してくださいました。「『清平』という制限された名所の名前ではない、挙国的で天宙的な修錬苑、天が記憶する、天寶苑に登載される、人類を育てる修錬苑となること」を祝願され、真の父母様直属の付設機関として新しい出発をすることとなるHJ天宙天寶修錬苑の位置を高めてくださいました。
天暦1月13日、基元節となる陽暦2月17日には真の父母様を直接お迎えした中で天寶苑が奉献されました。李命官副苑長の司会で挙行された天寶苑グランド奉献式は、花束贈呈、除幕式に続き天寶苑ラウンディングが行われました。真の父母様は案内を受けられて1階から4階まであまねく見回され、建物全体を祝福してくださいました。御聖誕記念行事の一環としてグランド奉献式を行い、すべての階を臨時オープンし、参加した食口たちは天寶苑を中心とした真の父母様の精誠と、摂理の時に合わせてすべてが準備されていることに敬意を表しました。

 

3. HJ天宙天寶修錬苑分苑の開苑式および日本地区巡回団出征

天寶役事の驚くべき恩恵と祝福をもっと多くの人々と現場に連結させるため、真のお父様がかつて語られた世界分苑の摂理が真のお母様の指示に従って本格的に出発しました。1月12日、ブラジルのサンパウロ家庭連合本部で開かれた神中南米分苑の開苑式を皮切りに、1月19日には神ヨーロッパ・中東分苑に選ばれたドイツのバート・カンベルクで、また同日、神アフリカのザンビア・ルサカで、2月3日にはタイのパークチョン修錬苑で、神アジア・太平洋分苑の開苑式を執り行い、世界4圏域に設立されたHJ天宙天寶修錬苑の分苑がすべて本格的に出発することとなりました。
また、母の国として大きな使命を担っている神日本に対しては、日本地区巡回団の結成をお許しくださり、自主的な巡回ができるようにしてくださいました。講師と訓錬部長教育のための「孝情天寶日本地区巡回団21日特別修錬会」が4月1日からHJ天宙天寶修錬苑で開催され、4月24日には松濤本部でHJ天宙天寶修錬苑日本地区巡回団出征式を執り行いました。

 

4. 2019天運相続春季孝情天寶特別大役事(5/10~12)

73か国から延べ約4万3千名が参加しました。真の父母様のみ言により、愛の樹の広場と孝情カフェが新しくリモデリングされ、天寶苑の内部が完成し、より美しく精錬された姿として世界各地から来た食口たちを迎えました。特に大役事の初日、真の父母様をお迎えして愛の樹の広場リニューアルオープン式、天寶苑グランドオープン式および孝情カフェグランドオープン記念特別午餐が開かれ、広場のあちこちや孝情カフェ、屋台、孝情家族ランドなどで、食口たちは家族ごとに和動と触れ合いのひとときを楽しみました。
大役事の二日目、新しく拡張された愛の樹の広場で真の父母様は「2019天運相続孝情奉献式」を直接主管してくださり、生命のみ言をとおして孝情の光で私たちの進むべき勝利の道を照らしてくださいました。花火が夜空を明るく彩る中、参加した食口たちは真の父母様の心情と一つになり、神霊と真理で神氏族メシヤ勝利を決意しました。

 

5. 文鮮明天地人真の父母天宙聖和7周年記念孝情天寶特別大役事(8/16~18)

約60か国から延べ約4万名が参加しました。2泊3日の間、文善進世界会長特別講演、孝情奉献祈祷会、文鮮明天地人真の父母天宙聖和7周年記念聖和祝祭、1~430代先祖解怨と1~378代先祖祝福式および一世未婚者霊人祝福式、二世年上層祝福のための情心苑特別祈祷会など、多様なプログラムをとおして真の父母様の祝福と驚くべき天寶役事の恩恵が与えられました。
大役事の二日目、清心平和ワールドセンターで開かれた聖和祝祭において、真のお母様は霊界に往かれた真のお父様に対する慕わしさと、ビジョン2020を必ず勝利するという悲壮な覚悟を込めて書信を捧げ、献花の時間を持たれました。李基誠・神韓国家庭連合会長兼HJ天宙天寶修錬苑苑長は、草創期のボンネッコル精神を強調し、神世界の門を共に開いていこうと切なる心情で訴えました。最後に天一国指導者たちが登壇して聖燭を灯した中、丹心歌を一緒に斉唱しながら、真の父母様を私の中にお迎えしようと決意する涙の通声報告を捧げました。

 

6. 真の父母様の特別恩恵で430代の絶対善霊先祖が誕生

天寶役事48年の精誠の結実、真の父母様が真の愛で掘り起こした霊肉合わせた救援の役事が天寶新時代を迎え、摂理史に永遠に記憶される「430代先祖祝福式」という驚くべき奇跡を造り上げました。2020年基元節までに430代先祖祝福を完了し、天寶苑に登載されることができるように、真の父母様が下さった特別恩恵として、2018年12月から2020年の基元節祝福式まで、今まで7代を1段階として進められてきた先祖解怨を7段階(49代)に拡大して、全体的な解怨が可能にしてくださったことにより、2019年5月には1代から430代の先祖解怨式が始まりました。解怨された霊人たちは霊界100日修錬会を修了して祝福を受けることができるのですが、10月から待望の1代から430代の先祖祝福式が盛大に幕を開けました。神氏族メシヤ活動を強い力で協助してくれる絶対善なる先祖、430代の絶対善霊の誕生により霊的基盤が造成されました。

 

7. 2019秋季孝情天寶特別大役事(11/1~3)

 

豊かな収穫と結実の季節に、ビジョン2020を目前に控え、11月1日から2泊3日間「2019秋季孝情天寶特別大役事」が開かれ、世界53か国から延べ約34,000名が参加しました。霊界の環境圏が整備され、天上世界の皇族圏の地位にふさわしく袞龍袍を召され、官帽を被られた孝進様と興進様の新しい肖像画が完成し、食口たちを恩恵深く迎えました。11月1日、忠心奉身・大母様の追慕30周忌を迎えて「洪順愛大母様・韓承運大父様追慕礼拝」が挙行され、二日目には清心平和ワールドセンターにて真の父母様をお迎えし、ACLCおよびKCLC所属のキリスト教牧師たちが参加した「2019天運相続孝情奉献式」が開かれる奇跡を迎えました。ACLCおよびKCLCキリスト教牧師たちはHJ天宙天寶修錬苑を巡礼して真の父母様を証す貴い時間を持ち、清心平和ワールドセンターにて開かれたキリスト教聖職者大復興会をとおして聖霊の炎を燃え上がらせました。
万物の樹祈祷会と1代から430代の先祖解怨式および先祖祝福式が挙行され、グローバル孝情マッチング祝祭が開かれるなど、摂理の黄金期を迎え、勝利された天地人真の父母様の天運天福を相続し、万物祝福の驚くべき恩恵と実体聖霊役事が繰り広げられる祝福の場となりました。

 

8. 神韓国家庭連合情心苑徹夜精誠および天一国孝情苑伝授式

神統一韓国時代開門安着、神氏族メシヤの勝利を決意する神韓国家庭連合の食口たちの情熱は、HJ天宙天寶修錬苑の情心苑特別徹夜精誠につながりました。3.1節100周年記念情心苑特別徹夜精誠を皮切りに、希望前進大会の勝利を祈る地区別特別精誠、そしてビジョン2020勝利に向けた情心苑特別祈祷室徹夜祈祷会へと続きました。夜10時から翌1時を基準として、教会単位のリレー精誠が夜から早朝まで続き、特に9月1日から真の父母様は元老公職者3名(朴奎南、趙萬雄、朴奈泉)を立てて0時から3時まで特別精誠を毎日捧げるように語られ、これによって情心苑に精誠の火の消える日がありませんでした。
また情心苑特別精誠と共に天一国孝情苑伝授式も行われました。神統一韓国時代開門安着のための絶対善霊となった先祖たちの拠点が地上に用意され、霊的な環境圏が急速に広がっています。

 

9. 分苑大会および巡回が活溌に

HJ天宙天寶修錬苑がアメリカと台湾(日本特別6地区)をそれぞれ2回直接巡回し、現地の約5千名の食口たちが天寶役事の恩恵を受けました。日本巡回では7月から19回実施されて74,300名を超える食口たちが参加し、日本地区巡回団の巡回集会は4月26日に千葉教会で最初の集会が行われてから計723回を数え、18万名を超える食口たちが参加するという大盛況を成しました。
また4つの分苑において一年間で計95回の孝情天寶大会が行われ、参加者が47,000名を超えるなど、役事や先祖解怨と祝福、孝情奉献書の恩恵が世界の隅々にまで伝わり、ビジョン2020勝利のための霊的環境圏が造成されました。神アジア・太平洋分苑ではフィリピン、台湾、タイ、マレーシア、カンボジア、ソロモン諸島、ニュージーランド、オーストラリア、ネパール、モンゴル、神ヨーロッパ・中東分苑ではドイツ、アルバニア、イタリア、ロシア、ポーランド、イギリス、トルコ、スペイン、イスラエル、フランス、神アフリカ分苑ではザンビア、ベナン、DRコンゴ、コートジボワール、ナイジェリア、ブルキナファソ、ケニア、マリ、南アフリカ共和国、ウガンダ、神中南米分苑ではブラジル、アルゼンチン、ドミニカ共和国、コスタリカ、ブラジル、パラグアイ、ボリビア、ペルー、エクアドル、コロンビア、ガイアナ、メキシコを直接訪れて天寶役事の恩恵を広げました。

 

10. 2019年53万名突破

11月30日、「孝情天寶特別2日修錬会」が1,500回の金字塔を打ち立て、4回行われた大役事を含めて計51回の2日修錬会が行われ、延べ205,320名が参加しました。孝情天寶40日特別修錬会が計9回行われ、真の御家庭の三世圏をはじめとして日本の元老公職者など計2,214名が参加しました。霊肉界祝福のための教育も行われ、多くの霊肉界祝福家庭が誕生しました。親和教育館B館では孝情天寶特別平日修錬会、孝情天寶3日原理修錬会など、様々なプログラムが行われて2万名以上が利用しました。また年間を通じてKTGY、JTGY、孝情国際21日修錬会など、多彩な修錬会や聖地巡礼が行われ、分苑を含めて約53万8千名という驚くべき記録を立てました。