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孝情祝祭: 出発祈祷会2020-02-20

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  今回の孝情祝祭は、初日(陽暦2/5)の午前6時30分、霊肉界が共鳴する情心苑にて天の父母様と天地人真の父母様に報告する出発祈祷会から始まりました。情心苑は前日から孝情天苑聖地を訪ねて来た全世界の食口たちで溢れました。出発祈祷会の司会を務めた李命官副苑長は今回の孝情祝祭の主要プログラムを案内し、今まで行ってきた役事が省略された代わりに、さらなる精誠を尽くす時間を持って大勝利圏の恩恵を相続し、新しい出発を決意してくださいと訴えました。 


 その後開会宣言、天一国の歌斉唱、敬拝、家庭盟誓の唱和と続き、李基誠会長が登壇して、まず真のお母様が天寶聖酒式のために天の父母様に捧げられた原聖酒祝祷文を訓読しました。 

 

 




 そして李基誠会長は次のような出発報告祈祷を天地人真の父母様に捧げました。

 

 「真のお父様が天宙聖和された後、真のお母様は命の尽きる日まで必ずあなたのみ旨を成して差し上げるという悲壮な覚悟をされ、7年路程を歩まれながら、私たち全員にビジョン2020勝利に向かって前進するようにされました。それだけではなく、自らが先頭に立たれ、東から西へ、南から北へ、のべつ幕無しに世間を抱こうと巡回された真のお母様、口内がただれ、足が腫れて、立っていることのできない困難がありましたが、お休みにならず、中断なく前進してこられた真のお母様、天宙聖和された真のお父様の御聖体の前に約束されたそのみ旨を成して差し上げるために、無数の決意をされながら生きてこられた真のお母様、あなたの道はこの世の中で最も重い涙の十字架を背負われた、可哀相な母の道であられました。死んだ子を生かそうとされる母の心情で、汗は地のために、涙は人類のために、血は天のために流された、聖なる道であられました。 


 その結果、去る7年もの間、五大洋六大洲で独り娘・真のお母様、実体聖霊の恩恵の役事、祝福の役事、奇跡の役事が起こりました。独り娘・真のお母様と一つになれば成せないことはないという、実体聖霊の驚くべき役事が起こりました。さらに、ビジョン2020勝利で7か国と7つの宗教団体の復帰の基準をお立てになり、神氏族メシヤ勝利家庭として天寶苑に登載されることのできる天寶入籍家庭を探し立てられました。勝利された天地人真の父母様。しかしながらいまだに私たちの行くべき道には、遠く険しい道があります。今や天一国8年を迎え、ビジョン2027勝利に向かって新しい7年路程を出発する時となりましたので、深天開放苑・忠孝開門主・孝進様と天総官・興進様の役事が、さらに驚くべきものとなりますようお許しくださいますように。絶対善霊と天軍・天使たちを叢雲のように導いて来られ、天地人真の父母様の孝情の光が全世界を照らしめてくださいますように。」





 

 その後、李命官副苑長のリードで聖歌「聖苑のめぐみ」を恩恵深く賛美した後、通声祈祷を捧げる時間を持ちました。大役事の最初のプログラムである出発祈祷会に参加した世界各国の食口たちは大きな恩恵を受けました。 

 

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