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孝情祝祭: 開会式2020-02-20

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  「2020天地人真の父母御聖誕100周年および天宙聖婚60周年記念孝情祝祭」の開会式は、初日 (陽暦2/5)の午後7時から天城旺臨宮殿の大聖殿で行われました。まず特集映像を上映し、梁雲聲(ヤン・ウンソン)韓国研修局長が孝情祝祭の全般的なオリエンテーションを行いました。そして李命官副苑長が司会者として登壇し、一山(イルサン)キンテックスにて実施された天一国平和祝祭の大勝利を祝い、真の父母様に感謝の拍手を捧げました。 

 


 

 つづいて聖苑のめぐみを賛美し、大きな拍手で開会宣言をし、全世界の食口たちを代表して韓国と日本の40日修錬生男女代表が花束を奉呈しました。そして情心苑特別祈祷の精誠を毎日尽くしていた趙萬雄(チョ・マヌン)韓国元老牧師会長が、大いなる役事と共に私たちが復活できますようにと、力強い報告祈祷を捧げました。 



 

 李基誠会長は開会の辞において、天の父母様の中に内在された真の父母様がこの地に顕現され、私たちが真の父母様にお会いし暮らすということがどれほど貴いことかを説明して、新たな摂理の中でこの時が奇跡と表されることを願いますと語りました。「ワールドサミット2020」は驚くべき勝利を収め、鮮鶴平和賞授賞および自叙伝「平和の母」刊行で世の中に登壇された真のお母様をお祝いし、皆が感動する時間となったと伝えました。イスラエル民族が災いを退けてカナンの地に入ったように、私たちも見せてくださった奇跡で真のお母様に対する絶対信仰を備えて前進しなければならないと次のように訴えました。   

 

 「皆さん、今回下さろうとされるすべての恵みを受けることを願います。真のお母様は今回の行事をされるにああたり、天の父母様にこのように実績を立てたとお見せする行事をされるのです。平和祝祭と孝情祝祭をとおしてこのように勝利したと、天の父母様にお見せし、天上の真のお父様にお見せし、全人類の前にこのようなものすごい実績をもって、メシヤ来たれり、救世主来たれり、真の父母来たれり、独り娘・真のお母様・実体聖霊来たれりと知らしめられるのです。ヨハネによる福音書10章38節でイエス様がおっしゃいました。『たといわたしを信じなくても、わたしのわざを信じるがよい。そうすれば、父がわたしにおり、また、わたしが父におることを知って悟るであろう』、信じざるを得ない実績を見せてくださり、それを見て信じなさいと言ったのです。この7年路程の最後の祝祭は、全世界の人々に信じざるを得ない実績を見せてくださるのです。 


 真のお母様は奇跡のようなWCLCの勝利を見せてくださり、KCLC指導者たちにもおっしゃいました。これからは韓国を放っておかないと言われたのです。奇跡を見ても信じなければ天が放っておかない役事がこの地に起こるようになるのです。奇跡を見ても人中心に進むならば、この世の中に天の鞭が落ちるのです。ところで今日ここに来た方々は奇跡を見、草創期の時から奇跡を見、今まで変わらずにこの場に座っていらっしゃるのですから、皆さん本当にすごい方々です。横の人にすごいと誉めてください。この奇跡を見て、私たちは天一国に安着するのです。」 
 
 李基誠会長は、今回の孝情祝祭期間は静かに自分の心霊を伺い、天の父母様と真の父母様のご苦労と心情を感じてみてくださいと語りました。そのようにすれば驚くべき愛が日の光のように魂にいっぱい降り注がれ、真のお母様の精誠に感謝を感じるようになるでしょうとし、天の父母様の愛を完全に受けることのできる祈祷と精誠の時間で昼夜を送ることを訴えました。 

 



 

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