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孝情祝祭: 天寶聖酒式2020-02-20

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 祝福家庭たちの天寶入籍のために特別な恩赦として下さった歴史的儀式である天寶聖酒式は、孝情祝祭の期間、二日目(陽暦2/6)の午後2時と9時に2回に分けて行われ、最終日(陽暦2/8)に第3次として午後2時に世界本部の組織委、実行委員たちを中心に行われました。  

 

 二日目(陽暦2/6)に清心平和ワールドセンターで行われた「天地人真の父母御聖誕100周年および天一国基元節7周年記念式」に引き続き、午後に挙行された第1次天寶聖酒式は、天城旺臨宮殿の大聖殿と愛の樹の広場で開かれ、神日本食口たちは清心平和ワールドセンターで別途行いました。 



 司会を務めた世界本部の裵春基(ペ・チュンギ)局長は、まず家族単位で聖酒を飲む方法を案内しました。配付された一つの聖酒で夫婦が向かい合い、礼をして妻がまず半分杯を飲み、残り半分を夫が飲む、子女たちがいる場合は少しずつ分かち合って飲むように案内しました。開会宣言後、家庭盟誓5節を唱和したのち、真のお母様が下記のように天正宮にて天に捧げた天寶原聖酒の祝祷の映像を視聴しました。

 



 「尊い天の父母様!
あなた様には夢があります。天地万物をあなた様の形状のとおりに創造され、最後に人間始祖となることができる男性と女性を創造され、彼らの責任を完成することのできるその日を待ちわびてこられました。しかしそれが叶わず、6000年という長い歳月を通じ、失われた子女たちを探して来られたご苦労の路程、蕩減復帰・救援摂理の歴史をせざるを得なかった天の事情を真の父母は知っております。
6000年の時を経て、この地に摂理の完成をさせることのできる独り娘を誕生させ、『再び来る!』とされた再臨のメシヤ、キリスト教の摂理を完成することができるメシヤが来られたにも拘らず、いまだ真の父母のために準備したキリスト教の環境圏は、摂理の前に一つになることのできない立場にありますが、真の父母なので、天の懇切に待ちわびる事情を知っているので、1960年の聖婚を通じ、真の父母が重生復活の祝福の役事を始めることによって、きょう全世界的に多くの祝福家庭が誕生しました。また、お父様の聖和後7年間の摂理路程において、独り娘・真の母が天の前に約束した国家復帰の基準を完成した立場で、今ここで全世界の祝福家庭に、祝福家庭としての責任を果たしたという立場を授けるために、天寶役事が始まりました。 


 天の父母様!どれほど待ちわび、耐えて来られたのでしょうか?今ここに、天寶へ登載された祝福家庭により、あなた様が直接抱き治めることのできる、天寶を完成した祝福家庭が、天一国の民として堂々とこの国と世界の前に示すことができる祝福家庭が、多く誕生することができるよう、御加護してくださったそのみ前に、真の父母は大きな感謝と頌栄をお捧げ申し上げます。
天の父母様!今ここで祝福家庭の責任を完成した子女たちが、真の父母と一体となることができるこの聖酒式を通じ、地上はもちろんのこと、永遠なる天上世界の、天の父母様が抱くことのできる誇らしい子女として、孝子・孝女・忠臣の隊列に並ぶことのできる機会を与えてくださったことを、心から感謝いたします。天の父母様!今ここに一家庭から氏族にとどまることなく、世界に向けて進むことのできる道を開いてくださったことを感謝いたします。天一国の天寶の民となります。
天の父母様!この誇らしいあなた様の子女を憶えてくださり、こんなにも待ちわびて来られたあなた様の夢、あなた様の願いを、一日も早く全世界的に成し遂げ、『すべて成した!ありがとう!』と言われることのできる、そのような一日を迎えることができる、その日に向けて前進する、天寶に入籍された祝福家庭となることができるよう、さらなる激励と御加護が共にあられることを懇切に懇切に願いながら、真の父母様の名によって祝願・宣布いたします。アーヂュ!」

 


  

 次に天苑宮世界本部教会の朴相善(パク・サンソン)教区長が報告祈祷を捧げました。大聖殿では李基誠会長を中心に神韓国を代表して副会長兼地区長夫婦の5家庭が登壇した中で第1次天寶聖酒式が行われ、同じ時間に室内に入ることのできなかった食口たちは愛の樹の広場に集まってスクリーン画面をとおして儀式を一緒に行いました。全国各地と世界から集まった食口たちで広場はいっぱいとなり、食口たちは微動もせず非常に敬虔な雰囲気の中で聖酒を飲み、過去の不忠を悔い改め、新しい出発を決意しました。 



 李基誠会長は、孝子孝女として、天寶へと生まれかわることのできる天寶聖酒式が、私たちはよくやったと下さる恩赦というよりも、天の父母様と天地人真の父母様のご苦労により、私たちのすべての過ちを代わりに担われ、私たちを生まれかえてくださる驚くべき恩赦であることを説明しました。荒漠な砂漠から針一つを探す心情で歩んでこられ、間違って掛けた最初のボタンを正しくお掛けになった真のお母様の7年路程の過程を振り返って、大勝利をお喜び申し上げ、独り娘・真のお母様・実体聖霊と一つになり、心情一体となろうとメッセージを伝えました。そして次のように祝祷を捧げました。

 

 「実に貴き真のお母様、7年路程の摂理の中、不足な私たちを呼んで摂理に同参させてくださることを心より感謝申し上げます。過ぎ去った7年の間、数多くの歴史がありましたが、その歴史の中、私たちは摂理の一分野を担当することができ、その結果天宙的な大勝利の報告祈祷、報告会をとおして、今日、真の父母様御聖誕100周年と、そして基元節7周年記念行事をとおして、天一国が安着したことを全天宙に宣布し、その天一国の民として、今日私たちを祝福してくださり、天一国の民の中で、中心となることができる宝として、天寶の資格者として私たちを呼んでくださったことを感謝申し上げます。


 太初の天の父母様の夢が天一国として安着しましたので、これから億万年、尊貴と栄光を、天地人真の父母様、お受けになり、神氏族メシヤ、縦的・横的430家庭勝利家庭として、億万年となる天一国の歴史の中で、共に王の務めを果たし、栄光を受けることのできるこの場に参加した神氏族メシヤ勝利家庭、天寶苑に登載されることのできる家庭とならしめてくださいますように。この日を迎えるまで天上の義なる先祖たちが総動員され、役事してきたことを知っております。また、父母様がこの地に来られ、100年摂理をなさる間手伝った天上の私たちの先輩方が総動員されたことを知っております。これから私たちは彼らを代身し、彼らが終えることのできなかったことまでやろうと思いますので、私たちの決心を固くしてくださいますように。


 この時間、私たちは皆真のお母様と共に、死生決断・全力投球・実践躬行を決意しながら、前進を決意いたしますので、真のお母様が涙で祝祷された天寶聖酒式のすべての恩恵が、彼らの霊的な五官と肉的な五官をきれいに整理して、純粋、純愛、純潔の場に留め、完全に一つとなって、これから奇跡を掘り起こしていくことのできる主人公とならしめてくださいますよう、切に乞い願います。過ぎ去った7年の間の証しが、お母様と一つになればできないことがなく、成せないことがないと言いましたので、これから私たちはより一層完全に一つとなり、今まで成すことのできなかった奇跡の勝利に向かって進みますので、希望と共に役事してくださいますように。」



 

 祝祷の後、趙萬雄(チョ・マヌン)韓国元老牧師会長のリードで億万歳を三唱し、天寶聖酒式を恩恵深く終えました。 

 



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