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第1512回孝情天寶特別修錬会実施2020-06-01

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天一国8年天暦4月24日(陽暦2020年5月17日、土曜日)、第1512回孝情天寶特別修錬会が天城旺臨宮殿の大聖殿にて行われました。コロナウイルス事態によるやむを得ない情況によって、真の父母様の特別なお計らいの下、1日修錬会として再開をすることになり、一般食口の直接参加の代わりに修錬苑の職員128名が参加しました。   

 

今回の修錬会には韓国383名、日本8名、国際380名の合計771名が受付をし、先祖解怨および特別解怨(韓国156名、国際208名)、先祖祝福(韓国202名、国際116名)が申請されました。舞台に大型スクリーンが設置されて映像撮影が行われる中、1メートル間隔で置かれた椅子に参加者は服装を整えて着席し、修錬会に臨みました。 

 

日程は、午後2時から梁雲聲(ヤン・ウンソン)韓国研修局長の司会で、オリエンテーションおよび孝情トゥデイの映像視聴が行われ、開会式が開かれて李基誠神韓国会長がメッセージを伝えました。その後すぐに2時45分から30分間先祖解怨式の役事が行われ、情心苑に移動して10分間祈祷会の時間を持ちました。その後1時間の間先祖祝福式のために式服に着替えてリハーサルをしました。先祖祝福式が始まる前に「先祖解怨と祝福の恩恵」特集映像を視聴し、1時間ほど先祖祝福式が行われた後、午後5時30分に閉会宣言と共に修錬会の幕を閉じました。 

 











  

第1512回孝情天寶特別修錬会開会式で李基誠会長は参加者に<天の父母様聖会時代と神統一世界安着>というテーマでメッセージを伝え、真の父母様のみ言の次の部分を訓読しました。 

 

「天の父母様の大きな傘の下、これまで私たちがしてきたNGO(非政府組織)、天宙平和連合、家庭連合、女性連合など、すべてが入って、120パーセント天の父母様を証さなければなりません。
天の父母様には天の父だけいらっしゃるのではなく、天の母もいらっしゃいます。この名称は、天の母が中心となり、世界人類を抱いて生んでくださるという意味があります。そのような大きな傘です。
ですから皆さんが教育をしなさいというのです。摂理の真実、役事を知らせなさいというのです。
ありがたいことに、私の自叙伝が出ました。
天が皆さんたち祝福家庭を愛するゆえ、このようなプレゼントを下さり、機会を下さいましたが、皆さんの責任が重要です。責任を果たしますか。天の父母様を知らない民が、一人でもこの地に住んでいてはなりません。真の父母を知らないというのはいけません。
皆さんは立って興奮して踊らなければなりません。いつ私たちにこのような日が来ましたか。世界的に力がなく、多くの困難があったこの国が、世界の前に燈火となり現われることができる位置へ来たのに、これ以上ぐずぐずしないでください。」
(2020/5/8、天地人真の父母様天宙聖婚60周年記念特別集会での真のお母様のみ言) 

 


 

李基誠会長は、真の父母様天宙聖婚60周年記念特別集会のみ言を中心として、天の父母様聖会時代の意味と使命を強調して伝えました。基元節以降、真のお母様の勝利的7年路程をとおして天の父母様が共におられる奇跡を見せてくださった活動を振り返り、天一国安着宣布を越えて深い精誠の祈祷の果てに宣布された天の父母様聖会は、天の父母様の創造目的が成される侍義時代の出発点であると明らかにしました。 

 

真の父母様の勢力と権勢が現われる時代を迎え、コロナ19の危険から奇跡のような勝利を収め、全世界のカイン圏指導者たちが真のお母様を平和のお母さんと称え、助けを求めている実情を伝えました。これから天の父母様聖会時代を迎え、天の父母様が真の父母の位置で、抱き愛し育てたい世の中を作るために、天の父母様の旗の下にすべての団体が集まるよう、各国で根を張らなければならない責任があると強調しました。 

 

天の父母様聖会時代は、蕩減が早く立てられる善主権の時代であり、悪人が滅び善人を立てる時代なので、み言どおりに生きない人々には蕩減と復帰の道が残っていることを説明しました。祝福家庭たちは天一国の民の資格を備え、神氏族メシヤの名を天寶と成さなければならず、摂理歴史の真実を知らせるために真のお母様の自叙伝を77冊以上普及するようにと訴えました。真のお母様のみ言どおりに自らを検討し努力し反省し悔い改めて、新しい出発することを決意し、自分の物差しで父母様のみ旨を計り、親不孝することは絶対あってはならないと強調しました。 

 

コロナウイルスは人間中心、物質中心、国家権力中心の人類全体に下る天の警告とし、先進国を中心としてなすすべもなく広がっている全地球的災難の現況を振り返りました。このような危機の中でも踊ることのできる天の父母様聖会時代、神統一世界の安着と神天宙が開門されるその日のために前進することを訴え、霊界動員のための精誠に力を合わせようと督励しました。      

 

1~430代先祖祝福式 

先祖解怨式の役事と情心苑祈祷の後、同じ天城旺臨宮殿の大聖殿にて1~430代の直系、母方、父の母方、母の母方の先祖祝福式が今までとまったく同じ形式で恩恵深く挙行されました。金宗鎭(キム・ジョンジン)教育企画局長の司会で、李命官副苑長が報告祈祷を上げ、李基誠会長夫妻が主礼の辞を行い、祝祷ですべての儀式を終えました。 

 








 

真の父母様が直接主管してくださった「第1512回孝情天寶特別修錬会」に参加した職員たちの恩恵の証しの中から一部をご紹介します。修錬会に参加した職員たちはほぼ共通して、全世界の食口たちの代わりに、全体的に短縮された時間に1分1秒が貴いという切なる心情で役事に臨み、霊的なバイブレーションとエネルギーの高揚が非常に大きかったと感想を述べました。 

 

(1) 霊界も私たちが決心したとおりに協助をし、天の摂理は動かされると悟りました
(2) 危機の中で機会の門を開いた修錬会でした
(3) 修錬会が霊的な祝祭の場となっているのを感じました
(4) いつより力強い霊的エネルギーが感じられた修錬会でした
(5) 役事の時間に全身に火が付いたように熱くなりました 

 

 

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