第1512回孝情天寶特別修錬会日本映像修錬会実施 > ニュース

본문 바로가기

ニュース

ニュース

第1512回孝情天寶特別修錬会日本映像修錬会実施2020-06-01

본문

  

天一国8年天暦4月24日(陽暦2020年5月16日、土曜日)、天城旺臨宮殿で行われた第1512回孝情天寶特別修錬会が映像に編集され、一週間後となる天暦閠月4月1日(陽暦5月23日、土曜日)、日本現地の各教区で午後2時から5時まで映像修錬会として施行されました。
去る2月20日から3ヶ月ぶりに挙行された修錬会であるだけに、待ちに待った日本食口たちには限りなき天地人真の父母様の驚くべき恩恵となりました。
   


今回の日本映像第1512回孝情天寶特別修錬会には、合計16,071名が事前受付をしましたが、これは日本食口の修錬会受付史上最多人数という記録を打ち立てました。先祖解怨および特別解怨10,233名、先祖祝福7,761名が受付されました。修錬会の当日、日本の各教区では少数の公職者と代表者たちだけ代理として参加しました。  





第1512回孝情天寶特別修錬会の日本向け映像は、日本語同時通訳およびパワーポイントによる日本語翻訳が製作され、前日に教区で資料をダウンロードして修錬会の準備をしました。修錬会当日には教区礼拝堂に大型スクリーンが設置され、参加者たちは1メートル以上の間隔で置かれた椅子に座り、所定の服装にて修錬会に臨みました。    


修錬会のプログラムは、梁雲聲(ヤン・ウンソン)韓国研修局長の司会で、オリエンテーションおよび孝情トゥデイの映像視聴、李基誠苑長の開会式メッセージ、先祖解怨式、情心苑祈祷の後先祖祝福式の準備時間を持ち、「先祖解怨と祝福の恩恵」特集映像の視聴、先祖祝福式、閉会宣言の順に行われました。 




同じ時間、HJ天宙天寶修錬苑では孝情天寶修錬会の霊的な恩恵を現地と連結するために、日本研修局を中心として情心苑の特別祈祷室で修錬会のプログラムを共に行い、精誠を尽くしました。李命官副苑長と李範奭(イ・ポムソク)日本研修局長、そして金仁天(キム・インチョン)神アジア・太平洋分苑長をはじめとして合計15名の職員たちは、全日本食口たちを代理する心と姿勢で参加し、厳粛ながらも感謝と喜びの溢れる雰囲気の中、天の父母様と真の父母様、孝進様、興進様、大母様の役事を切に求めながら祈りを捧げました。 

 

  • 페이스북으로 보내기
  • 트위터로 보내기