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第1513回孝情天寶特別修錬会実施2020-06-30

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天一国8年天暦閏4月29日(陽暦2020年6月20日、土曜日)、第1513回孝情天寶特別修錬会が天城旺臨宮殿の大聖殿と小聖殿にて行われました。

先月と同様にコロナ事態によるやむを得ない情況のため、外部食口の直接参加の代わりに修錬苑の職員たちが大聖殿で、また孝情苑の伝授者18家庭(22名)が小聖殿で、それぞれ参加することとなりました。

今回の修錬会には韓国1,976名、日本19,402名、国際336名の合計21,714名が受付をし、先祖解怨および特別解怨、先祖祝福を申し込みました。日本と国際で受付をした食口たちは、先月と同様に今回の修錬会を編集した映像を用いて、来週現地で映像修錬会として行われる予定です。

大聖殿を舞台背景として映像撮影が行われる中、1メートル間隔で置かれた椅子に参加者は服装を揃えて着席し、修錬会に臨みました。

 

日程は、午後1時30分から梁雲聲(ヤン・ウンソン)韓国研修局長の司会で、オリエンテーションおよび孝情トゥデイの映像視聴が行われ、開会式が開かれて李基誠会長がメッセージを伝えました。つづいて先祖解怨式の役事が行われ、情心苑に移動して祈祷会を持ちました。先祖祝福式が始まる前に「先祖解怨と祝福の恩恵」の特集映像を視聴し、先祖祝福式が行われた後、午後5時30分に閉会宣言と共に修錬会の幕を閉じました。 

 



 

第1513次孝情天寶特別修錬会の開会式で李基誠会長は参加者に<天の父母様聖会時代と情心苑>というテーマでメッセージを伝え、次のような真の父母様みの言を訓読しました。  

 

「皆さんが2027年まで天の父母様聖会を知らせるのですが、私の願いは人類の3分の1くらいは天の父母様を知るようにすることです。それなら、現在皆さんがしているこの程度をもってしてはいけません。6月1日から12月まで7ヶ月間、皆さんが見せなければなりません。5つの地区長は総司令官です。お父様のためにもっと精誠を尽くして統一の門を開かなければなりません。皆さんの精誠が天に届き、お父様が動かざるを得ないようにしなければなりません。」 (2020/6/1、孝情宴オープン記念式での真のお母様のみ言

 

「情心苑で霊界を号令して動かさなければなりません。その結果、地上で解かなければなりません。私たちの責任は地上で天の父母様と真の父母様の夢を成して差し上げるのです。共に侍って暮らし、肉身を脱げば天上天国に直行するのです。地上で天国生活をしてこそ、天上天国に直行するのです。」


「今回の聖和節の中心は情心苑です。1年365日情心苑に行ってお父様にお会いできなければならず、四位基台と対話できなければなりません。人類がいつも真の父母様に侍って暮らす体験と経験ができる所、霊界と交流することのできる場として、情心苑で祈祷し、願いを言って、早く全世界77億人類が知るようにしなければなりません。」 (2020/6/8、天正宮、真のお母様のみ言)

 

李基誠会長は情心苑を中心として天の父母様と真の父母様に侍って暮らす訓練をしなければならないという真の父母様のみ言を訓読して、主体的天上世界と対象的地上世界の統一に向かい前進する家庭盟誓5節を成して差し上げる孝子となるために、情心苑の大切さについて強調しました。

 

2000年4月4日、情心苑奉献祈祷の当時、ここは精誠を尽くす人々が訪問する所であり、精誠を尽くすたびに天の恵みが共にあり、天の勝利的権限がすべての人をとおして全世界に伝わるように祝福を与える所であり、万民を解放し霊界を解放することのできる精誠のこもった祈祷館として祝福してくださった内容を伝えました。

 

天を動かす祈祷をするためには、第一に心を磨いて真の父母様の心の門と私たちの心の門をぴったりと合わせ、相対基準を造成しなければならず、第二に大きく偉大な力が来ることと恩恵を感じなければならず、第三に真の愛を中心として共鳴する祈祷をしなければならないが、霊界を総動員する秘訣は天の父母様の心情で涙を流すことのできる心情を備えなければならないと訴えました。

 

つづいて6月10日以降続いている神韓国家庭連合の地区別情心苑特別徹夜精誠の恩恵と感動の証しを共有し、天の父母様聖会時代に真の父母様に侍ることによって義とすべき私たちの姿勢を強調しました。すべての言行は残され審判を受けるということを肝に銘じ、真のお母様に親不孝せず、孝子の認印を受けなければならず、真の父母様のみ言に感動する生活と永遠世界を準備する交感訓練をするようにと訴えました。

 

天の父母様の摂理は「謀事在天成事在人(天事を尽くして人命を待つ)」であり、天の父母様の夢を成された真の父母様に侍り、天の父母様の夢を成す神氏族メシヤの役目を果たし、天寶修錬会をとおして天の父母様の夢を知らない先祖たちの教育と念願を地上で成していく祝福家庭となろうと励ましました。

 

1~430代先祖祝福式 



先祖解怨式の役事と情心苑祈祷の後、同じ天城旺臨宮殿の大聖殿にて1~430代の直系、母系、父の母方、母の母方の先祖祝福式が恩恵深く挙行されました。金宗鎭(キム・ジョンジン)教育企画局長の司会で、李命官副苑長が報告祈祷を上げ、李基誠会長夫妻が主礼の辞を行い、祝祷ですべての儀式を終えました。

 

真の父母様が直接主管してくださった「第1513回孝情天寶特別修錬会」に参加した職員たちの恩恵の証し中から一部をご紹介します。職員たちは情心苑祈祷の精誠の基盤の上で、先月の第1512回修錬会に比べて一層恩恵深く修錬会に臨んだと感想を述べました。

 

証し(1): 恨霊を解怨せよと急き立てる声

証し(2): 解怨されてとても喜んでいる先祖たち

証し(3): 今回の先祖解怨式の役事はいつもより霊的に軽かったです

証し(4): 修錬会が進むほど堕落性が整理され善良になる心

証し(5): 役事をリードながらすべての人を抱く親の心情を味わいました

証し(6): 情心苑徹夜精誠の後、一層恩恵深くなった修錬会

証し(7): 国家の安全と守護のために努めた偉人たちを慰めて修錬会に臨みました



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