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大役事: 感謝祈祷会2020-09-09

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  大役事2日目となる天暦7月17日(陽暦9月4日)の午後3時、天城旺臨宮殿の大聖殿と小聖殿に分けて修錬苑のスタッフ全員が参加した中、感謝祈祷会が開かれました。

 

  

 まず天の父母様、天地人真の父母様と孝進様、興進様、大母様、絶対善霊たちに感謝の拍手を捧げ、大役事に取り組んだスタッフたちと全世界の食口たちのために感謝の拍手を分かち合いました。

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  李基誠会長はオンラインで行われた天宙聖和8周年記念大役事の恩恵に対する現場の所感を伝えながら感謝する時間を持ち、情心苑徹夜精誠の重要性を再度強調しました。

 

 「天宙聖和8周年からは情心苑が中心とならなければなりません。情心苑にて1年365日役事される真のお母様に侍り、対話し、答えをいただかなければなりません。また真の父母様に侍る真のカイン・アベルも、和合・統一・勝利され、孝進様、興進様の四位基台と対話できなければなりません。情心苑で祈祷すれば必ずその祈祷をお聞きになります。ここで天の父母様が勝利してこそ、各界各層の指導者が来ることができるように精誠を尽くしなさい。情心苑が主を備えてこそ、南北を統一する、このようなものすごいみ言を下さいました。そのようなものすごいことがここで、情心苑で祈祷すればすべて成すことができる。祈祷しなさい。このようなみ言を下さいました。


 今日の夜明けまで60回の精誠を尽くさなければなりません。ここに累計人数で約11万人が参加しました。そのようにしてみると、聖和式は1時54分なのですが、1時54分のこの刹那の瞬間、真のお父様が天上へと行かれたその時間に、ご一緒してくださった驚くべき恩恵の時間となったのです。この60回の徹夜精誠の摂理基台の上で、今日敬拝式と歓迎式が行われたのを見ると、情心苑に座っていた人数が、本当に少数が座っていたのですが、地上界の霊的な気運が集中し、霊界の気運が集中する、そのような雰囲気を感じました。一つひとつ行われるその式順を見て感動をし、涙が流れる、そのような感動の時間となりました。この情心苑を中心として、ワールドセンターのすべてのスタッフが連結されたので、ワールドセンターをまた中心として二元中継を通じて連結しながら、全世界へと連結されたとき、全世界の食口たちの心を一つに束ね、本当に真のお父様を思いながら、真のお母様と新しく出発する歴史的な時間となったのです。


 それで、ワールドセンターに集まるとすれば、大体25,000名くらい集まるのですが、今回のオンラインをとおして全世界の祝福家庭たちが、参加したい人はほとんど皆参加して、共に記念式と敬拝式に参加することができる、この驚くべき恩賜の時間となりました。代表敬拝でも、情心苑を中心として全国のすべての祝福家庭たちがその時間に合わせて敬拝しながら、今まで天正宮で敬拝式を行っていましたが、その時はわずか数十名、多くても数百名の韓国食口が参加しましたが、今回は一時に共に敬拝!祈祷。敬拝を捧げ、祈祷を捧げました。振り返ってみれば、このすべてが情心苑徹夜精誠の基台の上でずっと成り立っていると思うのです。」

 


 

 そして陽暦10月10日、聖和節40日精誠期間の間、精誠を束ね、真のお父様を追悼するビジョン2027の基盤を固めるために新しい出発する天寶家庭たちとなることを訴えて祝祷をしました。最後は李命官副苑長が登壇して力強い億万歳三唱で行事全体をまとめました。

 



 

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