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証し

日本地区巡回団: 真のお父様が共にいてくださるのを感じた2019-07-06

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[南愛知教区 本人匿名希望 青年部所属 女性]
「本来、HJ天宙天寶修錬苑での先祖解怨式に参加するためには、21日間の50拝敬拝の条件が必要ですが、一週間前からしか準備することができなかったので、21日を7日で復帰しようと思い、150拝の条件を立てて一週間精誠を尽くしました。仕事が終わってからの150拝の条件は簡単ではありませんでした。だからこそ、祈って動機を正して敬拝するようにしました。精誠条件の2日目、体が重くしんどかったのですが、中高生や青年部の兄弟姉妹の名前を祈りながら、顔を思い浮かべながら、真の父母様の元へ繋げていきたいという思いで、必死に敬拝しました。その日の精誠はあっという間に終わった感じがして、改めて動機を天に向けていく大切さ、自分をとおして多くの兄弟姉妹を復帰したい天の事情を感じました。3日目も体が思うように動きませんでしたが、真のお父様に祈りすがっていくと体が軽く温かくなって、共に居てくださる真のお父様を感じました。5日目、この日が一番辛い戦いでした。祈祷室で泣きながら真のお父様に祈りました。『お父様はどうやって苦しい時を越えてこられたのですか。どうやってこの条件を越えていったら良いのですか』そう祈ると『人類のためだ。人類のためにやりなさい』そう答えが返ってきた気がしました。それをとおして『真の父母様の生涯は私たちのための歩みだったのだ』と実感し、真の父母様の深い愛に涙が溢れてきました。そして、すべての人を復帰したい天の切実な事情と心情を感じました。天運相続孝情奉献礼式に参加し、役事が終わったあと、真の父母様への思いが溢れてきて、どれだけ不足な自分であったとしても、そんな自分を認めてくださり、愛してくださり、期待し、用いてくださる深い愛を感じました。4万名大会に向かって、より大きな天の摂理に向かって歩むことのできる自分となっていきたいと思いました。」
[南愛知教区金山教会「天運相続孝情奉献礼式」(6/23)]