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証し

孝情天寶日本地区巡回団教区訓錬部長21日特別修錬会: 孝進様から真の父母様に近付く方法を教えていただきました2019-09-11

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[南大阪教区 K.Y. 6000家庭二世 20代 女性]
「21日間歩んでたくさんの恩恵がありましたが、その中での内容を書きます。それは孝進様との出会いです。役事を行う上で、自分自身が真の父母様に近付くにはどうしたらいいのか考えました。『私たちは真の子女様をとおして近くなる』という内容を思い出し、孝進様の歩みを慕い求めはじめました。聖地を登るときに何を考えられながら登られるか。食事されるときはどの順番で食べられるだろうと、一つ一つ孝進様に尋ねながら歩みました。情心苑で真の父母様の心情にどうしたら自分が近づくことができるか孝進様に尋ねました。すると、頭の中で孝進様の荒れていた光景が映像のように出てきて、それをすべて一つ一つ越えてこられた孝進様の姿が次に出てきて、最後の祈りを歌われる前に『お父様、お母様、100年生きてください』と言われた声が聞こえました。歌を聴きながら、歌を歌っておられる孝進様は自分がないのだと感じました。真の父母様に近付くには、自分を空にして自分をなくすことなのだと孝進様から教えていただきました。その瞬間、涙が溢れて止まりませんでした。特別研修生をいつまで続けるか悩んでいて、外で仕事をしようかとかも考えましたが、この修錬会に参加して、これからも天の父母様と真の父母様のために公的に続けていきたいと思えるようになり、本当に心から感謝します。すべてに感謝して、霊界と共にこれからも歩み続けていきたいです。ありがとうございました。」