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証し

孝情天寶日本地区巡回団教区訓錬部長21日特別修錬会: 絶対善霊となった祖父に今の自分を報告しました2019-09-11

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[三重教区 U.H. 36万家庭 40代 男性]
「修錬会最後の数日前、再び咳がひどくなり、『感謝生活もできているのに、おかしいな』と感じていましたが、20日の早朝に目が覚めて左胸を霊分立しながら、第二次大戦で銃弾に打たれ負傷して帰国した直系祖父のことが思い出されました。左胸を霊分立したり、左の背中の霊分立を受けたりすると、いつも咳が出ていたのです。ところが20日の朝の役事では、胸を霊分立しても痛みがなくなり、咳も止まっていました。そのとき『ああ、おじいさんは体の左側に散弾銃の弾を受けて、左半身が麻痺していたのだったな』ということを思い出し、今までずっと祖父が霊界に行って解怨され祝福を受けてどうしているか気がかりだったのですが、その祖父が今は霊界で働いているのだということを実感でき、涙が流れました。祖父は軍人として朝鮮半島に出兵していましたが、『今、私は日韓祝福をいただいて蕩減し、さらにみ旨を果たしていくから、心配しないでください』と祖父に伝えることができました。役事を現場で展開させていただくみ旨と、自分の神氏族メシヤの使命と恩恵を共に与えてくださった天の父母様と真の父母様に本当に感謝申し上げます。」