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証し

先祖解怨・祝福と孝情奉献書の驚くべき恩恵(孝情天寶40日特別修錬会)2020-01-13

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[韓国 T.I. 二世天地人真の父母勝利解放完成開門時代祝福家庭 20代 女性]
「今回、妊婦として孝情天寶40日特別修錬会の1回目を終え、現在2回目を参加させていただいています。最近、過去をずっと振り返っていくと、先祖解怨・祝福と孝情奉献書の恩恵に本当に驚かされることがたくさんありました。私の良心は6000家庭で、今までたくさんの献金摂理に同参してきました。ですから先祖解怨・祝福はやりたくても経済が全くついていかず、何十年もできない状態でした。
私が2011年に鮮鶴天宙平和大学院韓国語教育院に通うようになってから、生まれて初めて先祖解怨・祝福についての価値を知るようになりました。そして『このまま親が先祖解怨・祝福をしてくれるまで待てない。このままではずっとできない!』と思い、私から行動を起こそうと決意しました。それからは日本で家庭出発のためと先祖たちのために一生懸命2年間働きつづけました。そして2013年の春に母とHJ天宙天寶修錬苑に行って初めて直系7代の先祖解怨をし、その100日後には末の弟と共に先祖祝福をしました。すると私自身にたくさんの恩恵がありました。2014年と2016年に祝福三世をこの地に誕生させることができ、そしてこれから第三子が生まれる予定です。
私には父、兄、二人の弟がいるのですが、良くないことばかり起きていました。父は初期の前立腺ガンにかかり、兄はなかなか子供ができず、すぐ下の弟は詐欺に遭い、末の弟は対人恐怖症とひきこもりを何年もしていました。ですから母と常に電話などで授受作用をしながら祈りの精誠と月に一度ずつ孝情奉献書を書きつづけ、基台をつくっていきました。すると、父の治療がうまくいって、今は治った状態となり、詐欺に遭った弟も2017年に祝福を受ける恩恵にあずかり、また末の弟は何年も引きこもりだったのが、2018年末から何事に対しても積極的になることができ、運転免許を1か月以内でとったり、介護学校に通いながらアルバイトをするようになったりと、別人のように変わっていきました。そして兄もずっと子供がいなかったのが、先月家庭出発して9年ぶりに第一子を出産することができました。
真の父母様直接主管のHJ天宙天寶修錬苑の恩恵に大きな驚きと感謝をしつつ、先祖解怨・祝福を430代まで一日でも早く勝利できたら、私たちが想像もできないほどの大きな恩恵があるのだということを改めて実感させていただきました。神氏族メシヤ430家庭も、霊界整理をした基台があれば私たちの力ではない天使と絶対善霊たちの協助によって必ず勝利できるようになっているのだと確信を持つことができました。
まだまだ課題がたくさんありますが、一世、二世、三世の三代が一つとなって2020まで最高の精誠を尽くして勝利したいです。」