金色の美しい冠をかぶられた真の父母様(日本地区巡回団集会) > 証し

본문 바로가기

証し

金色の美しい冠をかぶられた真の父母様(日本地区巡回団集会)2020-02-06

본문

[岐阜教区 本人匿名希望 教会スタッフ]
「私は昨年からひどい五十肩に悩まされ、服の脱着もままならず、半年間病院に通いましたが、まったく良くならず、通院もやめてしまいました。ところで、今年の春から日本で巡回集会を開き、役事をしていただけるようになって本当に希望を感じました。そして夏から7回の役事を受け、痛む肩を霊分立しながら、ひたすら先祖と自分の罪によって私の中に留まらざるを得なかった恨みの霊に詫び、日々の生活でも毎日悔い改めをしています。すると、回を重ねるごとにどんどん良くなり、今では服の脱着も、物を取ることも楽にできるようになりました。あの痛みが嘘のようで本当にありがたいです。今回の役事も天の父母様と真の父母様の限りない愛に満たされ、自分の体が空の筒のようになって、恨みの霊がたくさん出ていったような気がしました。
そして、いつものように真の父母様が来てくださいましたが、今日は金色の美しい冠をかぶられ、金と赤と緑のお衣装をまとわれ、椅子に座られた真のお母様の後ろに真のお父様が立っておられ、お二人ともあたたかい眼差しで食口たちを見てくださっていました。以前は真のお父様と真のお母様を別々に見ることが多くありましたが、最近はいつも真のお母様の後ろに真のお父様がピッタリと寄り添っておられるお姿です。」
(12/21、大垣教会「天運相続孝情奉献礼式」参加)