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証し

責任分担を放棄させようとする恨みの霊を分立(孝情天寶特別2日修錬会)2020-03-25

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[北千葉教区 Y.N. 6000家庭 60代 女性]
「今回私は『精神的にも神経的にも公的責任分担をこれ以上できません。公的責任分担を辞めさせてください!』と天に祈りながら役事していました。『もうこれ以上無理です。私を解放してください!』と思っていました。そういう中で役事をしていると、私の隣の女性が『私を公的なみ旨に行かせない恨みの霊を解怨した』と言っていたのです。『なるほど、私にもそのようなみ旨に行かせないようにする恨みの霊が憑いているのかもしれない』と一生懸命に『そのような恨みの霊を分立してください!』と役事をしました。講師の方から霊分立も受けました。
すると、少しずつ私の心が変わっていきました。先祖解怨式に参加したときに、『もしかしたら私の先祖の中に公的責任を放棄した人がいるのかもしれない。だから私がそのような状態になるのかもしれない。私をとおして悔い改めて責任を全うしたい先祖がいるのかもしれない』と思ったのです。そうであるなら、私は忍耐して今の状況を乗り越えて勝利しなければなりません。日本に帰ったらまたがんばってみようと思えるようになりました。」