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証し

孝情奉献書で成せた430代先祖解怨(孝情天寶特別2日修錬会)2020-03-25

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[韓国全北教区 T.N. 4億家庭 30代 女性]
「2018年の4月から5月に祝福家庭婦人孝情天寶40日特別修錬会に参加したときに、講師が毎月の月初めに孝情奉献書を奉献していると語っていました。記憶はしていたものの、その時は夫が仕事をしていなかったし、自分にも経済的に余裕がなくて、孝情奉献書を書かなければと思いながらも実践できずにいました。
やがて夫に仕事が見つかり、今も何とか働きつづけてくれているおかげで毎月孝情奉献書を奉献できるようになり、講師の言葉を思い出して、先月の月初めに孝情奉献書を奉献しました。その内容は、『夫側、私側の先祖解怨を430代まで必ず成していきますから、まず一日も早く210代を成せるように道が開かれますよう協助をお願いします』というものでした。この内容が成就し、今回夫側の直系と母方430代まで先祖解怨を行い、私側は弟ががんばってくれて直系430まで先祖解怨をすることができました。
これは、天の父母様が孝情奉献書に書かれた内容を成就できるように協助してくださった結果だと知りました。まだ210代を成せていない部分もありますが、あきらめずに、何よりも真の父母様が語られている内容に心を一致させて成していこうと思いますし、成そうと努力することの大切さと、その努力に応えてくださる天の父母様の恩恵を感じています。これから毎月月初めに孝情奉献書を奉献できるよう努力していきたいと思います。夫の仕事が決まったのも、3年前から孝情奉献書を奉献しつづけたので、きっと時の時に仕事に就けたのだと思います。孝情奉献書の恩恵と絶対善霊の協助に感謝しつつ、さらに頑張っていきたいと思います。」