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証し

役事の悔い改めで娘の祝福の道が開きました(孝情天寶特別2日修錬会)2020-03-25

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[韓国全南教区 M.Y. 3万家庭 50代 女性]
「私たちの家庭には、20代の娘(大学生)がいます。祝福の対象者を探していましたが、なかなか相手が決まりませんでした。
孝情天寶特別2日修錬会に参加し、朝の訓読会のみ言の中で『夫に対しても子供に対しても天の父母様を中心として関係を持っているのか、自己中心に関係を持って接しているのか。何をするときでも天の父母様の位置をしっかり立てて生活をしないといけないし、家の中の神様は、夫、子供、私の良心です』という内容がありました。その時に私は『ああ、今まで自分の考えで行動し、夫や子供たちに対しても私が一番偉いと思い、天の父母様を中心としないで生きてきて、すべての関係が上手にできていない』と気が付きました。そして心から悔い改め、大泣きに泣きながら気が狂ったように役事をしました。すると最後の通声祈祷のときに『気が付いたからもう大丈夫だよ』と心の中で声が聞こえたのです。
それから私は悔い改め、天の父母様を先に考える生活をするようになりました。そして娘は『HJ天宙天寶修錬苑に行ってアルバイトをしながら情心苑で祈って心情を整理したい』と言って行きました。そうしたら、そのアルバイト先で祝福の相手と出会うことになり、1か月後にはすべての問題を受け入れてくれる相手の両親から『息子と祝福を受けてほしい』と言われ、娘は今幸せな交流をしています。」