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証し

先祖祝福の日を待っていた両親を感じました(孝情天寶特別2日修錬会)2020-03-30

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[韓国京畿北部教区 K.N. 36万家庭 50代 女性]
「5月に母が他界し、父は99年に7代先祖解怨が始まったときに解怨をしていました。今回の先祖祝福式で、やっと両親を祝福することができたことに心から感謝します。
教会に大反対だった母ですが、他界し、解怨後他界報告をしても悲しくつらい日々が続きました。ある日、孝情天寶特別2日修錬会に参加し、孝情奉献書を書いて奉献すると、その夜に母が泣きながら私を訪ねてきました。最初は母とわからず、『お母さん?お母さんなら修錬苑があるから大丈夫だよ』と話しかけるとスーッと上に上がっていくのを感じ、その後私は食事をきちんと摂ることができるようになり、外にも出かけられるようになりました。
今回の先祖祝福式の前に、父と母が二人並んでいる姿を何度も感じ、この日を待っていたことを感じることができました。また今回は同じ教会の姉妹と一緒に修錬会に参加しましたが、その姉妹は主体者を1年前に亡くし、先祖祝福式が始まると主体者が霊服を着て来たことを感じたと言いました。祝福家庭は片方が聖和をしても二人いつも一緒にいるのだと感じました。」