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証し

祝福を受けた霊人たちが開いた霊界の宴2020-03-30

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[西北東京教区 T.O. 6500家庭 50代 女性]
「叔母の夢の証しを聞いて先祖解怨・祝福の恩恵を実感しました。
叔母は20代で自殺した氏族の女性を特別解怨し、未婚霊人祝福をしました。その後その女性が叔母の夢に出てきて、たくさんの人を連れて玄関から入ってきたそうです。その中には韓国人もいて、料理人も連れてきて料理を作り、みんなにふるまい、喜びの宴となったそうです。叔母はこんなにたくさんの人が部屋に入るだろうかとびっくりしたそうですが、部屋がグーンと広がり、たくさんの人が入ることができたそうです。
叔母の夢の話を聞きながら、『もしかして韓国の人と祝福を受けたかもしれないね』と話しました。結婚もせず若くして自殺してしまったその女性は、つらい出来事があって自殺に至ってしまいましたが、霊界で祝福を受けることができて、どれだけ喜んだことでしょうか。天の役事はどれだけの恩恵でしょうか。ただただ感謝です。聖和した叔父(叔母の夫)も、その息子の夢に現れて『母さんのことをしっかり守ってくれ』と言ったそうです。叔母は毎日犬の散歩のため、雪道で道がつるつるで滑ってしまうそうです。叔父がいつも叔母と一緒にいることがわかりました。私はその話を聞いて、もっと霊界の協助を意識して歩みたいと思いました。」