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証し

天の父母様の愛に包まれている感じがして、目に映るものすべてが輝いて見えてきました2020-04-09

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[石川教区 K.Y. 6000家庭二世 20代 女性]
「40日修錬会の前半の21日間をとおして、改めて真の父母様に対して自分がずれていたということに気づかされ、今までの生活を悔い改める期間となりました。真の父母様の願われる方向に進んで行きたいので、それがどこかを教えてほしいと祈っていました。そこで与えられたのは、役事長としての責任分担でした。
初めてのことも多く、身もだえしながら、時にはできていない自分を責めそうになりました。すべてがなくなりそうになるようなその時、ふと天の父母様の愛に包まれている感じがして、目に映るものすべてが輝いて見えてきました。何もなくなったとき、それでも私の中に最後に残るものは『天の父母様の愛』だということに気づきました。それと同時に、真のお母様も大変な7年間の期間を感謝され、明日は今日以上に感謝できるように歩んでこられたというその御心情を身近に感じました。
 この40日修錬会をとおして、いかに真のお母様の事情、心情、願いと一つになり、一心・一体・一念・一和で生活する自分になるか、それを求め挑戦して行くときが今なのだと実感しました。また、お孫様と共に修錬させていただく中で、孝進様・興進様が立ててこられた孝情を祈り、考える時間を与えられていることにも感謝です。
 15日目の朝に夢を見ました。気づいたら人間と同じくらいの太さでとても大きく狂暴な蛇が周りをうろうろしていました。7匹いました。外では友達がその蛇の餌食になって倒れていました。その蛇から逃げるように、白い家に隠れると、なぜかその家には蛇があまり近づかないらしいです。朝起きてその白い家が、ここHJ天宙天寶修錬苑であるということに気づきました。」

(孝情天寶40日修錬会の証し)