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証し

いつより力強い霊的エネルギーが感じられた修錬会でした2020-06-01

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[文化広報チーム スタッフ]
「コロナウイルスの拡散によって今回の修錬会の日程を2日間から3時間半に縮めるだけでなく、職員だけ参加してお互いに背中を霊分立したり、講師が頭を霊分立したりすることもなくなり、お互いに接触を極力減らした修錬会となりました。
私は修錬会に参加するたびに家族たちの先祖解怨や先祖祝福を手伝ってきました。自分のために何ができるかと思ったことがありませんでした。今回は、私たちの家庭430代の先祖たち8家系の解怨をすべて終えていたので、自分の中心悪霊を解怨したいと思いました。何年か前に血と涙を流して哀願するすらりとした女性が霊的に私と何回か遭遇したことがあって、言いたいことがあるようでした。しかし彼女は多分私の先祖が傷つけた善良な女性なのかもしれないと思ったので、私は彼女を恨領や悪霊ではなく『神女』と呼びました。私たちは皆天の父母様の娘であると思ったからです。
今回の役事の際に、献身的に彼女のために何かしようと思い、こんなに長く引きずりながら今回ようやく彼女の怨念解消に専念してことを悔い改めました。彼女が今回その恨を完全に晴らすことができ、霊界に行って修錬会を受けてくれるよう祈りました。役事を終えた後、なぜかはわかりませんが胸の中がさっぱりとし、何かがらんとしたように感じられる中で情心苑に行って祈祷を奉げました。
今回の修錬会スケジュールにしたがって参加しながら、過去修錬会に参加した経験とは違い、家に帰って体を支えることができないほどとても疲れているのを感じました。修錬苑の職員たちが他の食口たちの代わりに修錬会をしたわけですが、こんな大変な感じは霊的に鋭敏な体質の私には、たくさんの人が私たちの体をとおして解怨と祝福を受け、弱い私の肉身が耐えられなかったのだと感じました。しかしそれだけに今回の修錬会が順調に開かれ終わることができて、とても感謝しています。」