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証し

(第1513回修錬会) 恨霊を解怨せよと急き立てる声2020-06-30

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[総務チーム美化パート アグネス]

「第1513回修錬会の受付最後の日に、私に不思議なことが起きました。昼食をとった後、普段どおり午後仕事を始める前に情心苑に行こうとしました。ところが不思議なことに、心はそこに行きたかったのですが、自分の足が地下の韓国受付事務室に向きました。

そこには誰もいず、私だけがいました。どうして私が長い間天城旺臨宮殿の地下2階にずっといるのか、変に感じられたのですが、両耳にあまりにもたくさんの声が聞こえ、対話がなされました。『あなたは必ず自分の住む家の恨霊を解怨しなければならない』『私はお金がないのに…』『お金を心配するな』何かが私を絶対に特別解怨の受付をさせるようプッシュしているのを感じました。『できるならしなさい』と解怨の申し込みを終えると、何かが解けた感じがしました。

誰もいない広い地下受付所を見ていると、『昔ここで受付を待っていた食口たちが懐かしい』という思いが浮び上がりました。そして急にたくさんの人が先祖解怨と祝福を受付し待っているのを感じました。」