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証し

(第1513回修錬会) 解怨されてとても喜んでいる先祖たち2020-06-30

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[日本研修チーム 財津英子カウンセラー] 

「コロナ19の事態が収まらない中、北朝鮮のアクシデントが起こり、どこで何が起こるかわからない危急な状況で、統一家の食口たちが天の父母様に切にすがり、真のお母様を叫んで一つとなり、天運を相続して生きていくしかない環境の中で、切に先祖解怨・祝福を待つ食口たちの心がわかるようになり、そのような切実な思いを込めて参加しました。

役事の時間に太鼓の音と役事チームのリードによって少しずつ入りこんでいきましたが、エデンの苑でアダムとエバが堕落してから、この地に独り息子と独り娘が来られ、天一国が安着したこの瞬間、天地人真の父母様が開いてくださった救いの道に止めどもなく感謝の涙が出て、全世界の食口たちの先祖の涙だと感じ、一番先に先祖たちに次のような言葉をかけました。『ご先祖様、たくさん苦労されましたね。早く真の父母様のいらっしゃる所へ行って、太初にあった真の愛の味を感じてください』と。そしてこの言葉を聞いた霊人たちが私に『本当にありがとう』と言って霊界の修錬所に行くのを感じました。人類が一日も早く真の父母様を知り、霊界にいるすべての霊人たちが天の父母様のいらっしゃる所へ行くことができたらと思います。」