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証し

(1513映像修錬会)修錬苑職員の証し2020-07-05

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「6月に挙行された修錬会につづいて、日本の現場では2回目に実施された映像修錬会でした。コロナ19事態のため全世界が大変な中でも、2万名近い日本の食口の皆様が受付をしました。先月も記録的な参加受付件数の記録を立てましたが、その直後でも既に数多くの日本の食口の皆様が天寶役事を切に望んだ結果です。天上世界と地上世界でただ天地人真の父母様だけがなさる摂理の驚くべき役事を確認することができました。私は修錬苑の職員として先祖解怨式、先祖祝福式役事の恩恵に同参することができ、個人的にも役事をしながら天の父母様と共感しようと努力をしたところ、この世界をご覧になった天の父母様の心情世界を感じることができました。」

(日本研修チーム 武津建守講師)

 

「日本の現場で実施された映像修錬会に合わせて、情心苑の特別祈祷室で精誠を尽くしたら、新たに心に感じた内容がありました。一つは、今は天の父母様聖会時代を迎え、時が変わったので報告祈祷についての回答を早く得ることができる時であるという真のお母様のみ言で、もう一つは『真のお父様を中心とした真の家庭四位基台と交感することのできる情心苑のある修錬苑がどれほど幸せな所か』と感じた内容でした。

情心苑祈祷の時間、真のお母様をお手伝いして、真のお母様ともっと一つになりたいという心が込み上げてきました。真のお母様が暮らしながら3時間以上寝たことがないと語られ、マラソンだったと表現されたその路程が、一層心に迫りました。真のお母様が情心苑を中心として霊界と交感する訓練をするみ言を語られたので、修錬苑職員としてもっと霊界と交感しながら生活する霊界人とならねばという心を持ちました。真のお母様が願っていらっしゃるので、早くそのような水準に到逹したいです。」

(日本研修チーム 新石徳久訓錬部長)