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証し

(1513映像修錬会)日本食口の皆様の証し2020-07-05

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「今回、約70名の方を代理として修錬会参加することができて、心から感謝です。役事が始まると同時に、だんだん霊たちが抜けていき、とても軽くなりました。終わり頃はすっきりでした。先祖祝福式では、待ちに待ってやっと祝福を受けることのできた霊人たちが、嬉しくて嬉しくて涙が溢れているのがわかりました。コロナのため、映像修錬会でせざるを得ないのですが、このような方式でも、恩恵は素晴らしいものです。ですが、早く実体でHJ天宙天寶修錬苑に行きたいです。」

(南北海道教区札幌創成教会 T.T.伝道教育部長)

 

「途中、霊分立を受けるときのように背中が熱くなりました。とても不思議でした。御先祖様がおられるのかなと思いました。」

(福岡教区 婦人食口) 

 

「ひとひさしぶりの役事なので身体が喜んでいると感じました。HJ天宙天寶修錬苑と繋がっている、真の父母様と繋がっているような愛の香りがしました。そして、真のお父様の愛を感じました。『真の父母様が私の不足をご存じながらも、私にはできると信じてくださり、私に任地と責任分担を下さっているのだな』と感じました。母の国の食口として真のお母様をお支えする私となりたいです。」

(福岡教区 祝福二世)

 

「涙が溢れ、感謝でした。『自分の血を抜き取って、生まれ変わりたい!天の父母様と真の父母様のように許し愛していけるようになりたい』と感じました。」

(福岡教区 婦人食口)

 

「情心苑の映像を見て、懐かしさに涙が溢れました。あのHJ天宙天寶修錬苑の大食堂の味噌汁の香りを霊的に感じました。真の父母様に抱かれている感じがしました。」

(福岡教区 婦人食口)

 

「2012年10月以来HJ天宙天寶修錬苑にも行くことができず、先祖解怨もなかなかできず、御先祖様に申し訳なく思いながら、様々な事情や年齢的(87歳)にも参加できなくなってしまいました。今朝早く目が覚め、御先祖様と一緒に喜び参加させていただきました。祈祷は涙が溢れてきました。特に情心苑祈祷はまるで本当に情心苑にて祈っている感じでした。」

(南東京教区 M.H.婦人食口)

 

「感謝と感動がずっと続き、涙に溢れた役事でした。不思議ですが、とても気持ちが良く、そして『ずっと待っていた』と言葉が出てきました。きっと先祖の喜びの声だったかもしれません。」

(南千葉教区 婦人食口)

 

「役事をとおして身体から多くの悪霊が抜け出していくのを感じました。同時に、解怨されたすべての霊が涙を流しながら喜んでいるように感じ、祈りの中で自然と涙が溢れてきました。地上だけでなく霊界までも含めた全人類を復帰する摂理は、決して中断されてはならない大切なものであると強く実感しました。天地人真の父母様に改めて心から感謝することができる時間でした。」

(南千葉教区 特別研修生 二世)

 

「本当にHJ天宙天寶修錬苑にいるかのごとくでした。今回は先祖解怨を申請して参加しましたが、先祖解怨式の最後の通声祈祷での先祖との会話時間は、涙がどっとあふれ出て、『御先祖様は本当にこの日を待っていたのだな』と感じ、『やっと解怨していただけた』と先祖が喜んでいることがわかりました。情心苑祈祷会も本当に情心苑にいるようで、涙が溢れました。

4~6月頃は個人的にも家庭的にも試練が多く、苦しい時も多くありました。でも『今までの3ヶ月間の試練はこの先祖解怨のためではなかったか』と思うと、意味があったのだと思いました。今回の修錬会を境に、右肩上がりで私の家庭が天運をもって証しできるような歩みをしていきたいと思いました。」

(南千葉教区 婦人食口)