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証し

[大役事] 「辛かった」という恨霊の声が聞こえました2020-11-05

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[鮮文大留学生 Y.S.(女性)]

「役事中に胸を霊分立していると、私ではない涙がしきりに流れました。その涙に思いを傾けると『辛かった』という声がしました。今まで恨霊、悪霊としているしかなかった霊人体の声でした。その声に申し訳なく思い、一緒に泣きました。先祖解怨をすることで、恨霊、悪霊が共に解怨されていくことを初めて感じました。

実は、夏の特別40日修錬会中に天心苑(旧:情心苑)で祈る中で、まだ全然進めることができてない先祖解怨を一気に210代までをまずしなければという思いになりました。それを母に伝えると、泣きながら無茶だと言われました。今生きるのに精一杯なのを電話越しにですがはっきり伝わりました。

しかし、諦めずに修錬会後も先祖解怨のために孝情奉献書を奉献し祈った結果、1ヵ月後に母から『以前言っていた210代を、不足だけど片方(母の母方)だけでもやることにした』と言われました。その1週間後には父からも同じように直系を一気に進めることを決意したと連絡がありました。正直、430代を目指すにおいて半分にもならない状態ですが、それでも泣きながら無茶だと言われた私にとっては本当に感謝であり、奇跡のようでした。

親子が一つになって共に精誠を立てながら臨んだ今回の大役事は、今までにないくらい恩恵を感じ、霊界とひとつになり真のお母様とひとつになって歩むことの大切さを教えられました。現実を見て落胆するのではなく、霊界が協助したくなるような生活を心がけ、信じて親子が、家族が一つになって歩んでいきたいと思います。」

 

- 2020秋季孝情天寶特別大役事参加(10/25)