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証し

これからは生心を中心とした生活を2003-12-18

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第4次 世界入籍祝福家庭夫8日修練生 陳京熙(チン・キョンフィー) (1800双)* (*現、清心(チョンシム)病院院長) 尊敬する大母様へ 私は8日間、世界入籍祝福家庭夫修練会に参加して多くの恵みを受け、無事にブリッジポート大学に帰任いたしました。私に赦してくださった恵みと感じたところを書きつつ、感謝の報告をしようと思います。 私は修練会の期間中、体の中に根深く陣取っている全ての悪いものを除去しようと按手を怠りませんでした。修練会の2日目に私が左手で右手を按手しているとき突然「この右手がどれほど神様の祝福を受けた手であろうか! 」ということを悟らされました。 神様の祝福でこの手に医術を吹き込んでくださったので体の悪い人を助けられるようになったのであり、また真のご父母様の御聖体をお助けして差し上げることができたということを思うと、感謝の思いが深く身にしみてきました。右手に対する感謝を感じ、私の体はみな神様が創られたということを新たに悟るようになりました。このような感謝の思いを感じながら全身を一生懸命按手しました。 真の愛を注入しようと按手するとき自らを再び振り返ってみるようになりました。「私が自分自身の中心をどこに置いてきたのか」ということを考えてみると、今まで「私」という存在の中心を肉心に置いてきたのであり、生心はその対象の立場に置いてきてしまったということを悟るようになりました。私は自分自身の思考の転換が必要だということを知るようになりました。 「生心に私がいるので、神様が生心を通して私を相対的対象として立てられ、また生心を中心とした私が体を対象的価値として立てながら善と美を追求する生を生きていくのが、真の愛の心をより大きくする方法だ」ということがわかりました。 私は神様が今回参加を許してくださった8日間の入籍修練を通して、今後の人生を生きていく指針と悟りを得るという貴い恩恵を受けました。神様が教えてくださった如く、より一層前進して生きていこうと思います。 真のご父母様と興進様・大母様、そして訓母様、修錬苑のスタッフの皆様に心より感謝申し上げます。合わせて役事のとき、前で賛美を導いてくださった40日修練生の皆さんにも深く感謝を申し上げます。 米国 コネチカット州にて (「清平の恵みの証し第四集:精誠と愛によって」より抜粋引用)