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証し

大母様の祈祷で治った網膜色素変性症治療2001-10-12

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所属:アフガニスタン宣教師 家庭: 36万双日韓家庭 名前: 清水 晃(しみず あきら) こんにちは,私はアフガニスタンの宣教師をしている清水晃です.今日,私は清平役事に参加して,興進様と大母様の愛によって私のこの「網膜色素変性症」が治っていき,本当に神様と真のご父母様に感謝のこころを持って証文を読みたいと思います. この神聖な貴い場所で修練を通して神様と真のご父母様がくださる,驚くべき愛を悟るようになり,言葉だけ聞いていた清平の役事を容易く理解することができました 今まで生きてきて,私はどんなときでも生死を懸けて歩んだことがありませんでしたが,清平修練会に参加してからは例外でした.まず,個人的な事情があってもそうでしたが,本当に感謝することのできる時間になりました. 私はアフガニスタン宣教師でありながら,韓国国家メシアの通訳(英語,日本語)をしていました.そのため,何日もかけて清平修練会に参加することは容易に決定できる立場ではありませんでした.しかし,国家メシアの先生をはじめ知り,周囲の何人かの食口の方たちが「あなたはまず目を治さなければならない」といって暖かい配慮をしてくださったおかげで修練会に参加できました. 私は,「網膜色素変性症」という特殊な病気を持っています.これは日本の統計によれば一万人に一人しかいない難病です.正確に原因が解明されていない病気である程度時間が経つと失明するしかない非常に治すのが難しい病気です. このような病気をもっている私は清平修練苑に来るとき,私が持っている目の病気が,霊的なものなのか,それとも,肉的なものからくる稀な病気なのかはっきりと確認してみたかったし,病気を治療したいという切実なこころを持って清平の地を訪れました. そして,清平に来て大母様にお目にかかったとき,大母様は私に,「清水晃さんは頭と目に霊が多いですね」と言ってくださり,その時から,私がかかっている病気は100%霊的な現象だという確信を持ちました. そして,私は大母様の按手祈祷を受ける何日か前に控えて,韓貞子執事の按手を受けられる機会に恵まれました.韓執事に祈祷を受けるとき,私は自分の体の中で何かの動物がくねくねしながら体の中で動くのを感じました. その動物は,韓執事が頭を按手しようとするとき,胸の方に動いていって,韓執事がずっと按手をするとヘビのようにくねくねしながら体の中から抜け出て来ました. その何日か後,大母様から霊分立の恵みを受けることになりました.が,その間,私は終始,たくさんの涙とたくさんの鼻水を流しました. 鼻水があまりにもたくさん流れ出て私の顔が鼻水でぐちゃぐちゃになりましたが,大母様は休まないで霊分立をしてくださいました. そのとき,私は,「このような貴い手で私の鼻水でぐちゃぐちゃになった私を汚ないとも思わずに霊分立をしてくださるのですね!」という心からの感謝の気持ちをもちました.そして,私は大母様から直接霊分立を受けたときは,あたかも,真のお母様からの暖かい愛のぬくもりを感じられた貴重な時間ともなりました, この期間,私は頭の痛みのため,脳の血管が切れるような苦痛のため,目もまともにあけられない状態でした.しかし,私は,今回の修練会に参加して大母様から直接霊分立の恵みを受けてからは,心身ともにきれいになりながら霊肉ともに済みきって,その上,森のなかの主人公になったような気分になりました. 私は,清平修練所に来て新しい千年の恩恵を受けました.この神聖な貴い場所で修練を通して神様と真のご父母様がくださる,驚くべき愛を悟るようになり,言葉だけ聞いていた清平の役事を容易く理解することができました.ですから,足りないものですが,これからも神様と真のご父母様の恵だけを考えてみ旨のために働くものになりたいと思います. ありがとうございました.