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証し

祝福家庭2世,3世昇華者約婚式の恵み2001-10-12

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所 属:九老教区  家 庭:6000家庭  名 前:キムクムスン  こんにちは!私は九老教区教区長婦人のキムクムスンです.先日祝福家庭2世,3世昇華者約婚式に参加して,受けた恵みがたいへん大きかったので,神様の大いなる愛と清平役事の奇跡を今日この時間,食口の皆さんに分かち合いたいと思いこの場に立ちました.    私は娘を二人生み,息子を得るためにたくさんの精誠を捧げました.そしてそのような精誠の基盤の上に私たち夫婦は良い息子に恵まれました.息子を得たとき,私はまるでこの世がすべて我物になったように喜びました.ところが,息子を得たという喜びもつかの間でした.その子が4歳のとき自閉症が発見され,そのときの私の心情は,この世をすべて諦めてしまいたいぐらい絶望した状態に陥りました.しかし,そのまま死ぬことはできませんでした.そこで,神様に祈り始めました.私は神様がある問題をくださるときには,明らかに何かの意味が込められているはずだと思ったので,祈るたびに本当に切に祈りました. このように祈っていたある日,私は「神様!この子は私の手には負えません」と泣きながら祈りました.すると,天は私に大きな声で怒鳴りつけました.「何を言っているのか?」もっと大きな祝福をあたえようとしているのに,感謝して乗り越えなさいと叫ぶ声でした.この子供を父母として本当に愛そうとしても,この子供に障害があるので受けることができないことを感じながら,神様が人間に大きな祝福を準備しておいてくださろうとするけれど,人間にこのような血統による障害があるので,その愛を受けることができないということを,そのときやっと悟るようになりました. 私たちの血統的に誤っているすべてのものを,必ず私たちが清算しなければならないということを悟って,やっと私は新しく生まれ変わりました.そのときから私は天にすがって精誠を捧げ始めました.成約元年から徹夜を始めました.そのとき,精誠だけでなく物質と活動,この3拍子が同時に投入されずして,神様と真のご父母様の心情的立場を1段階,1段階体恤していくことができないことを悟りました.このとき初めて,なぜ真のご父母様が私たちにこのようなすべての蕩減を乗り越えさせて,原理的生活をさせなければならないかを悟るようになりました.そのときから私たちの家庭だけが正しい生活をしていくだけでなく,食口たちにもそのような生活をするように指導しながら精誠を尽くして来ました.  先日,霊人祝福を受けた私たちの息子コンユリは,1994年「真の子女の日」が宣布される3日前にわずか7歳で昇華しました.収穫感謝祭のために,その年にとれた穀物を購入しに実家へ行って帰って来ると,列車にはねられていたのでした.しかし,悲しくはありませんでした.いつもこの子は興進様のところへ行くことになるだろうとふと思うこともあり,この子が真の子女の日を前にして祭物として行ったと思ったので,神様と真のご父母様に感謝の祈りを捧げました.  偶然かもしれませんが,この子を身ごもって7ヶ月になったとき,興進様の集会に参加して,昇華した時が7歳でした.この子が霊界へ行ってから7年後に祝福を受けることになったのです.本当に夢のようでした.私は子供が昇華してから一度も会えなかったけれど,精誠を尽くしてくださった食口の皆さんは元気そうな姿を見たと言います.昨年4月,昇華した2世,3世の子女を持った父母修練会に参加した私は昇華したコンユリが祝福を受けることになるという希望を持ちながら,嫁をもらうと自慢しました.そしてついに2000年1月30日,約婚式をすることによって実現したのです.  しかし,約婚者の名簿にコンユリの名前が抜けているのを確認してからは仕事が手につきませんでした.その後3日が過ぎたある日の夜,夢を見ました.「何かの集会に参加して,真のご父母様が私たちの家庭をもう一度紹介しなさい」とおっしゃいました.私は夢が醒めてから,差し迫ったものを感じ,もしかしたら受付したのに名簿から洩れて約婚されなかったのかもしれないと思いました.  それから何日か過ぎ,真のご父母様が帰国されるという知らせを聞きました.それで礼物を準備して漢南洞へ行こうとすると,突然目を開けることができないほどの痛みが走りました.目があまりにも痛いのでしばらく目を閉じていると,眠ってしまい夢を見ました.「あるおばさんが一人の青年と娘さんを連れて来たのですが,私はその青年が瞬間誰か分かりませんでしが,すぐにその青年が成長したコンユリであるという事実が分かりました.  そのときちょうど,大母様が現れて私に「借りがないか?」と聞かれました.私は「借りがあります」と答えると,また大母様は「どうするのか?」と聞かれました.  そこで私は「120万ウォン献金させていただきます」と言うと,大母様は「多すぎないか?」とおっしゃるので「だいじょうぶです.精誠を込めて準備させていただきます」と言うと,大母様は微笑んで許してくださいました.  食口の皆さんがコンユリの祝福のために準備してくれたお金の中から精誠を尽くして献金を準備して清平へ跳んで行きました.清平へ行って見ると,予想した通りコンユリの名前が約婚対象者の名簿から洩れていました.そのときやっと真のご父母様が私たちの家庭をもう一度紹介しなさいとおっしゃられた理由が分かりました.私は夢の中の話を大母様に話しながらコンユリの約婚をお願いしましたが,大母様はお嫁さんがいないとおっしゃられました.そこで私は夢の中でコンユリが少し幼い対象を連れて来たと言いながら,もう一度探してくださいとお願いすると,大母様も名簿をまた探して見られながらたいへん驚かれました.  コンユリのお嫁さんがいたのですが,少し幼いので約婚対象者からは除外されていたのでした.大母様は祝福式までに一生懸命精誠を尽くして育てたら,祝福を受けられる姿に成長すると言われながらコンユリをその娘さんと約婚させてくださいました.  真のご父母様の大いなる恵みによって,興進様と大母様の驚くべき精誠によって,コンユリが祝福を受けるようになりました.夢の中で見た通りに息子の相手を見つけたあとで,とめどなく流れる涙をこらえることができませんでした.父母として生前良くしてあげられなかったので,いつも胸を痛めながら生きて来たのですが,神様と真のご父母様の恩賜によって今日のような喜びの日を迎えました.これからコンユリが2000年2月13日,真のご父母様の祝福を受けることによって,祝福家庭として誕生するということを思うと,とても胸がいっぱいで嬉しいです.  本来,私たちの家系は子孫が貴い家庭でしたが,コンユリが昇華した後,神様は私たちの家庭に息子を二人もまた送ってくださいながら,祝福してくださいました.それで,私たち夫婦は先祖たちが当代に持つことができない息子を二人もくださったので,真のご父母様はなぜ?私たちを祝福してくださりながら数多くの勝利的宣布をされながら,責任をくださったのかを深く悟りました.こうして私たちの家庭は,このように貴く開いてくださった清平の役事を通して勝利された真のご父母様の権能が現れて,戒心を絶対的に信じることによってこのような体験を私が経験したのです.  そして私が天城旺臨宮殿の奉献式に参加して祈祷したとき,「真のご父母様が天から天城旺臨宮殿へ光に乗って降りて来られました」そのとき,私は真のご父母様がこれから天城旺臨宮殿の完工を始まりとして,霊界,肉界を行ったり来たりしながら立体的な役事をなされる道が開かれたのだなあ!と思いながらみ旨が成し遂げられる新しい時代が来たことを感じながらたいへん感激しました.  神様!真のご父母様!感謝いたします.あなたの大いなる愛の恩寵がこのように大きく驚くべきことであることを,私自身に直接感じ体験させてくださり,本当に今まで生きてきた人生よりもっとみ旨の前に絶対服従して,すべての人達に証しする姿になるように努力していきます.ありがとうございました.