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証し

30年間患っていた頭痛の治療2001-10-12

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所属:京畿北部教区雪岳教会  名前:パクファソン  こんにちは.私は京畿北部雪岳教会に通っているパクファソンです.私は清平役事を通してたくさんの恵みをいただき,特に30年間患ってきた頭痛が完全に治療されたことについて証ししようとこの場に立ちました.  私は11歳で父を亡くした後,母の叫び声と共に苦しく苛立つ時間の中で育ちました.そんなわけで自分も知らないうちに精神分裂症の症状が現れ始め,それから良くなったりもしましたが,一時的なものでした.私はいつも頭が痛くて苦痛の年月を送らなければなりませんでした.頭が重くて頭にピン一つも付けることができずに,どこへ行っても頭を支えきれずいつもこのように(頭を下げて....)45度に傾けていました.  こんな状態ではあまりにも苦しいので神経外科へ行って脳波検査を受けました.検査結果は後頭部に炎症があったのですが,当時,経済的事情があまりにも厳しく,続けて治療を受けることができずに痛みに耐えるしかありませんでした.  本当に私の痛みはその誰も代わることができない苦しみであり,私自身大きな絶望感に陷っていました.人が生きていくのに楽しさを感じながら生きなければならないのに,私はそんな楽しさと希望にあふれて生きるというよりは,一日一日が苦しく疲れる生活でした. そんな私が牧師の勧めで清平修練会に参加して霊分立を始めて,精神的に少しずつ良くなりながら,持っていた苦痛が少しずつ無くなっていきました.初めの按手時間には,ある洞窟の穴を塞いでいた大きな岩が無くなったようでした.だんだん霊分立をすればするほど私の体から霊が出て行くのを直接感じながら,今まではっきりした原因も分からず苦しみの中で苦労した頭痛の原因がすべて霊的現象だということを悟るようになりました.  修練会に参加して聞いた大母様のみ言のように,本当に肉身の病気は霊的現象によるものだということを知るようになり,さらに絶対的信仰を持つようになりました.それで,1997年の初めから修練苑に長期滞在しながら本格的に霊分立を始めることになりました.  そのときから霊分立を本格的に始めたので,私自身の健康が少しずつ良くなっていきました.そして,私は大母様のみ言のように,私たちの体の中には分立しなければならない霊たちが多いということを,誰よりも確信するようになりました.そのため夫と息子に幸福な生活と健康のために,一緒に清平40日修練に参加しようと言いました.  当時夫は会社で勤務中に腰を痛め,腰の手術まで受け,体がたいへん良くない状態でしたし,6歳になる息子は言葉をろくに話せない難しい状態にありました.私はこのように絶望的だった家庭の事情を総合して見ると,すべて霊的現象から始まったことだと知りました.そこで私はどんなことをしても霊を分立しなくては険しい世の中を正常に生きていけないという結論に達しました.  本当に私たち家族が霊分立を通して精神的に,肉体的に健康になりたい心だけでした.それで,一生懸命修練会に参加し,霊分立を一生懸命しました.そして,今回の入籍修練に参加して賛美の時間に霊分立をしながら,どのときよりも大きな恩賜があったことを発見しました.1997年11月,40日修練を受けるときとは比較にならないほど霊が出て行ったのです.  霊が一つずつ出て行くのではなく,まとまって出て行ったからです.霊が出て行くときは必ずその場所に天使が強い力を入れたのでした.それで私はさらに健康に疲れることなく修練を受け,たくさんの恵みを受けるようになりました.霊が出て行きながら私が患っていた頭痛は完全に無くなりました.病気になるとき私自身も知らないうちに少しずつ現れたように,治療も少しずつなされましたが,今では清平役事のものすごい治癒恩賜の奇跡を知ることができます.  それで私は大母様のみ言のように,今のときこそ神様の権能が真のご父母様の勝利圈を中心として清平役事を通して大きく現れる恵みの時代だということを感じました.そして,私が参加した第5次入籍修練会を通して,私は本当に全知全能であられる神様が生きておられること確認しました.そのためこの時間に感じたのは,霊分立の役事は宗教を超越してすべて人に必ず必要な役事であるとと叫びたい気持ちです.  神様!真のご父母様!感謝いたします.私はこれから誰でも清平役事を通して霊分立をしなかったら,病気と苦痛を避けることができない時代圈にさしかかったと堂々と叫びながら,神様,真のご父母様の願いを成して行く姿になりたいと思います.ありがとうございました.