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小山田秀生先生HJ天苑の証し2019-12-09

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小山田秀生先生 HJ天苑の証し (2019 日本元老牧会者天寶40日特別修錬会)

 

1.私が一番最初に清平に来たのは、1969年なんです。その時ここは何もありませんでした。
2.「仙人峰を見てね、お前これをどう思うんだ。」と言ってね、お父様は「老人が瞑想しているように見えるだろう」っておっしゃる訳なんです。
3.や、お父様はこういう角度からね、この天宙全体をね、やっているんだ。
4.それからですね、ここは将来ね、全ての世界中からね、教育を受けに来る。即ち、世界の人々が来た場合はね、美しくないと。それこそね、いわゆる、望郷の念に駆られてね、(清平に)帰りたくなる、というんです。自然が美しければね、(清平から)帰りたくない。
5.そのの場所には変化するところの川が必要だ。高い山があって、(■A?)があると、それは(■B?)を象徴する。
6.それから更に3段階になっている。薔薇の花のように、そこから川が流れて、どこに行くか分からないけど、そういう場所になってね、世界中から来て、全ての世界の摂理の勝利権をそこに積み重ねるんだと、ここにこそね、天の摂理の全ての勝利権が、詰まっているんだ、という話しを聞いたわけなんです。
7.それから、総解怨式とかですね、八代解怨式だとか、沢山の行事がこの場所で行われたという事を覚えている訳なんです。
8.お父様の摂理、ご父母様の摂理、神の摂理の全ての勝利権がここに積み重ねられているというんです。
9.これこそね、文字道理のね、神の摂理の全ての終結点がこの場所にあるんだと、いう事を感じました。
10.天の摂理の全ての勝利権が、ここに積み重ねられている、という事をお父様は何度も強調されたんです。
11.世界の勝利したのもを全部、ここ清平に積み重ねていっている。こここそね、神に直結する場所である。そして、それが世界に拡大していく。文字道理ここはね、ま、エデンの園である。お父様、お母様がおっしゃる様に、腹中である。或いは子宮である、というふうにね、それは昔からそういうふうに感じていた訳なんですね。
12.ここに来る度ごとにね、まるっきり新しくなってるんです。もう、天地の差があるんですね。年々年々、来る度ごとに、新しく建てられる。これが、お母様がですね、お父様の後を引き継いで、お父様が願われた内容を、お母様が完成しているという、聖書にある様にね、ヨハネ伝にあるように、イエス様の言葉、「私はあなた方に語りたい事が沢山あるけど、あなた達は聞くに堪えれないから、後に聖霊を通して、ことごとく教えるだろう」と。
13.今、お父様が正にそうだなと思ってね。お母様を通して、お父様が成すべき事を、成そうとしておられる事を、完成しておられるんだ。という事ですね。
14.だからお父様が、やり残した内容、神の前にやった内容をお母様が今ね、完了しつつあるんだという事を感じて、それが日々日々、それこそ一年一年、毎月毎月ね、新しい内容が、天寶苑においてもね、正しくね、新しく変わりつつあるという事をね、(■C?)します。
15.これは正しくね、お父様が元々計画した内容をお母様が知っておられてね、それをお父様の残した道を、お母様が完成しているんだと。
16.だから、(■D?)の言葉において、お父様は(■E?)=「神の名において種をまき、その収穫と(■F?)」をね、お母様がやっておられる。
17.今回、日本の12名の元老牧会者達が40日修錬を受けました。その中におきまして、お母様が願われる今後の摂理についてね、深く深く、感じることが出来た訳なんですね。
18.これから我々は日本に帰って、世界に向かってお母様の摂理を最終的な総仕上げをするね、役割を果たしていきたいというふうに、思うしだいであります。
19.本当に今回、考えもしない事を、真のご父母様の愛、特にお母様の愛、李基誠会長、李命官副苑長、皆様全体の大きな支援を受けた、こんな二度と無いようなね修練を受け、12名が一緒に参加するという事はめったに無い事だと思いますからね。
20.これを更に世界に拡大していきたいな、というふうに思います。以上です。


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(■A?)「雪や雨」?
(■B?)「水」?
(■C?)「歓迎」?
(■D?)「孔子」?
(■E?)「そんみょう」?
(■F?)「完成をね」?