第12次GPP(Global Peace Project)2026-03-11
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第13次GPP(Global Peace Project)
孝情天寶40日特別修錬会のご案内
天の父母様と真の父母様の祝福と愛が共にありますようお祈り申し上げます。
真の父母様が懇切に念願する加平プロジェクトおよび神韓国プロジェクトのための第13次GPP(Global Peace Project)孝情天寶40日特別修錬会が以下のように進行されます。今回の40日間の修錬を通じて、個人と家庭、そして教会に天運と恩恵が溢れることを願います。なお、HJ天宙天寶修錬苑ではGPP修錬生に対して、修錬費の半額を支援しています。渡航費は各自が負担して参加してくださるようにお願いします。
― ― ― ― 記 ― ― ― ―
1. 名称: 第13次GPP(Global Peace Project)孝情天寶40日特別修練会
※ 韓国所属の食口と共に実施。
2. 趣旨及び目的:
孝情天苑のある加平の地を中心に真の愛の実践を通じて真の父母様、特にホーリーマザーハンの位相と価値を学び、体験し、さらに天心苑祈祷と精誠を捧げながら個人の信仰を成長させ、さらに加平地域伝道環境の促進協助のための実践プログラムを実施。
3. 期間: 2026年3月21日(土) 午後6時~2026年4月29日(水)正午
(申請は3月13日[金]までに教会から教育局日本研修チームにお願いします。途中参加を希望する方も申請してください)
A. GPP 修錬会の受付は3月21日(土)午後5時30分に教育局日本研修チーム受付所(地下二階)にて行います。
※ 夕食は午後5時~5時半になります。食事を済ませてから来てください。
※ 途中参加する方は、教育局日本研修チーム(日本事務局)で受付してください。
※ 18時以後に到着する場合は事前に連絡してください。
B. 解怨申請をされる方は、事前にインターネット予約をしたうえで、3月20~21日(金土)の天寶修錬会の受付を行ってください。
C. フライトの関係で、3月20日以前から修錬苑に宿泊される場合は、前泊費3千円が別途必要になりますので、教育局日本研修チーム(日本事務局)で納めてください。
D. 中途参加
3月23日の開会式と3月24日に予定しているGPP出発式になるべく参加できるようにするのが望ましいですが、原則として開始日から7日以内(3/27)であれば参加ができます。その場合、到着した日(夜役事もしくは祈祷会に参加)を含めて40日目となる日の朝役事までの参加で修了が認定されます。
※ 到着した日に夜役事もしくは祈祷会に参加できない場合は、翌日が初日として計算されますのでご注意ください。
E. 21日間だけGPP修錬を受ける場合
学生に限り、40日間の参加が難しい場合、先に21日間以上参加できる場合はGPPに参加する事ができます。ただし後日、残りの期間をGPP修錬生として参加することで40修の認定を受けられます。残りの期間は数回に分けて参加することはできません。修錬会参加費はGPP40修の基準で最初に収めることになります。(詳細は修錬苑にメールでお問い合わせください)
4. 参加対象および資格
A. 決められた日程に従って修錬期間を誠実に参加できる食口
B. 合宿や団体生活に困らない食口(精神的問題のない身体健康な食口)
※ 気になる内容は所属教会での面接の上で、申請書を作成・提出して、参加の是非を修錬苑に確認してください。
C. 年齢: 18歳~64歳の食口で、毎日野外での掃除奉仕や団体での踊りや合唱等、体力的に問題なく奉仕活動が可能な方のみ申請可能
D. 韓国語での疎通がある程度可能な方が優先(できなくても可能)
E. 40修の参加経験者(または天心苑徹夜精誠、讃美役事に参加できる方)
F. 先祖解怨および祝福430代完了者および210代以後で継続して進行中の方(野外での活動を行うため、修錬生本人の霊的保護圏を考慮)
G. より多くの方に奉仕内容を伝えるためにも写真や動画などでの顔出しが難しい方は参加をご遠慮ください。
5. 第13次募集人数: 50名(12次参加者のうち継続して参加する者も含む)
6. 申請方法:
A. 所属教会の責任者(教会長もしくは家庭部長が望ましい)に面接をしてもらい推薦を受けたのち、GPP修錬会申請書v7を作成し、所属教会の担当者を通して教育局日本研修チームに送信することで申請。
※ GPP孝情天寶特別修錬会の渡航費支援はありませんのでご了承ください。
※ 申請書を修練苑で確認してGPPに参加ができないと判断された場合は、一般40修に参加していただきます。(不合格に対する返信はメールにてご案内します)
7. 第13次GPP修錬会参加感謝献金:
A. 修錬費: 35万ウォン(70万ウォンのうち50% 修錬苑で支援)
B. 納付方法: 入所当日に現金。
C. 修錬費支援
- 2回連続でGPP修錬参加: 100%支援
- 3回連続でGPP修錬参加: 日本チームで審査後に決定。
(振り込みやカードでのお支払いはできないため、空港で換金して必ずウォンを準備してください。)
8. 準備物:
(奉仕がない時に一般40修のプログラムに入る場合があります)
A. 衣服(修錬苑内で生活するときに必要なもの)
B. 野外で奉仕のできる服装(3日分程度)衣服は汚れる可能性があります。
C. 綺麗な服装(公民館や民家に訪問する際に使用)
D. 「原理講論」、「日本語聖歌」「訓読教材」(真のお母様の自叙伝)、それぞれが訓読するプログラムがありますので、各自希望する訓読教材を持参してください(例: 天一国三大経典、平和神経など)
E. トレーニングウェアなど過ごしやすい服装。着替え。洗濯物を持ち運ぶ袋。
F. 役事用の白いTシャツ(襟は丸首タイプ)と、ほこりの出ないズボン
G. 洗面用具、生命水用の小さなコップ(売店でも購入できます)
H. 雨具、帽子、日傘、防寒着、手袋
I. 運動靴(聖地祈祷・奉仕時間)、外用スリッパ、座布団(床に座ることが多いため)
J. 正装(男性: 黒か紺色のスーツ。女性: 白かベージュのスーツ)(修了式、聖日礼拝、巡礼など)
K. FMラジオ(90MHz以上が受信可能なもの。デジタルラジオがお勧め。売店で購入可能。現在、Wi-fiを使用して通訳を聞けるように準備していますのでスマートホンおよびイヤホンも準備してください。
L. SIMなど基本的に購入は不要ですが、外部での活動も多いため、必要な方は持参ください。(本苑内はフリーのWi-fiがあります。)
M. 聖地巡礼ツアー感謝献金: 4万ウォン、
N. その他の経費(洗濯機・乾燥機用[約2万ウォン程度])、間食、診察代、予備のお金)
※ GPPは徹夜精誠の讃美隊を全員で行っていますので、大聖殿の舞台に上がるために、黒いズボンを持参してください。また、専用のポロシャツ(25,000ウォン)を準備していますので、スタッフの案内に沿って購入してください。
O. 海外で使用できるクレジットカード(想定外で病院にかかる場合にあると便利)
P. 海外旅行者保険加入証明書(保険に加入していることを証明できるものでも可能)
Q. 必要な常備薬(かぜ薬、咳止めなど)、コロナ対策(マスク多めに、体温計、検査キット)
R. 『LINE』と『カカオトーク』『BANDアプリ』を入れたスマートフォンを持参。LINEは修錬生への案内用に使用します。カカオトークは韓国担当者との連絡に使用します。BANDアプリは加平孝情奉仕団の活動を掲載するために使用します。
S. 式服、祝福指輪(先祖祝福式に参加する食口)
T. その他感謝献金(天心苑特別祈祷室、天正宮博物館巡礼、孝情奉献書など)
U. 先祖解怨・特別解怨および先祖祝福献金…希望される方は別途に感謝献金を持参。
V. インフルエンザの感染予防のために、修錬会に参加する前に予防接種をすることが望ましいです。
9. 基本プログラム紹介:
開会式、GPP出発式、韓民族選民大叙事詩教育、加平復帰および神統一韓国復帰の対外奉仕活動、天心苑特別徹夜精誠および天寶讃美役事参加、週末修錬参加、聖地祈祷、聖地巡礼、など。奉仕のない時は一般40修のプログラムへの参加可能。
10. 渡航および移動に関して
A. 空港からの修錬苑への直行バスは、集合日である3月21日(土)のみ準備しています。利用されたい方は、世一以外の旅行社や個人で航空券を購入した方も必ず世一に連絡しバスの予約をしてください。原則として16時前に仁川空港に到着するフライトに限って、利用可能となります。
また、修錬会終了時は、翌日である4月30日(木)の早朝にバスを準備しますので、利用希望の方は翌日8時以降のフライトの便を取るようにお願いします。
※ 空港から修練苑行きのバスは仁川空港発のみ準備をしておりますが、修了後の帰国の際は金浦空港下車も可能ですので、世一観光にお問い合わせください。
(世一観光の清平バス問い合わせ TEL: +82-10-5741-9001、時間: 平日9時~18時)
B. VISA について: VISA は必要ありません。(滞在可能日数90日まで)
C. 海外旅行者保険について: 必ず加入して来るようにしてください。加入していない場合は修錬会の受付ができませんので注意してください。ただし所持しているクレジットカードが海外旅行保険付きの場合は受付ができます。
1) 基本的に渡航後に生じた病気や怪我のみ、適用されます。
2) HJマグノリア国際病院での診療費のお支払い相談は、HJマグノリア国際病院担当者にお問い合わせください。
11. その他の案内
A. 感染病対策に関して:
出国直前に必ず家庭で発熱チェックをして、正常範囲(37.5度以下)にあることを確認してから出発するようにしてください。また、同居している家族の中にコロナ、インフルエンザ患者がいる場合は、潜伏期間が過ぎてから出国するようにしてください。
なお、インフルエンザの流行期には、事前に(2週間前が望ましい)予防接種をされた上で参加されることをお勧めいたします。またその他の感染病をお持ちの方の参加もできません。
B. 精神的(霊的)に問題のある方:
GPP修錬会の特性上、精神的(霊的)に問題のある方の参加はできません。
C. 持病のある方、又は薬を服用中の方
1) 65歳以上の方は参加できません。
2) 健康上問題がある方は参加できません。現在服用中の薬は40日分持って来てください。
12. GPP修錬会に関するお問い合わせ: HJ天宙天寶修錬苑 日本研修チーム
A. 電話 : +82-31-589-7140(平日9時~12時、13時30分~17時)
*業務上、電話の応対が難しい時がございますので、なるべくメールにてお問い合わせください。
B. Email: cpjp@ffwpu.jp
C. FAX: +82-31-584-8819
13. 添付:
所属の教会にてお問い合わせください。
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