<b>清心神学大学院入学生募集中! > お知らせ

본문 바로가기

修錬案内(日本所属)

<b>清心神学大学院入学生募集中!

페이지 정보

작성일2003-11-06 照会数11,897

본문

Untitled Document

清心神学大学院大学校 入学生募集!(2003年11月17~21日)

  清心(チョンシム)神学大学院大学校は清平聖地に世界的な大学(院)を建設するという真のご父母様のみ言(1972年)、さらに神学大学院の設立が切実だと強調されたみ言(1999年)によって設立されました。そして食口の皆様の暖かい愛と応援に支えられて準備を進めてまいりましたが、今年ついに韓国政府から公式開校認可(2003年10月22日)を得、来年3月に開校することになりました。つきましては、2003年11月17日(月)~21日(金)の間、入学生を募集中です。
  清心神学大学院大学校は真のご父母様が精誠を尽くしてこられた清平聖地の中心部にあります。清心神学大学院大学校は、神様と真のご父母様の代身者、天一国を築いていくリーダーになろうと熱く決意した方々を、入学生全員奨学金全額支給(ただし、入学金と寮費は個人負担)と、大母様(テモ二ム)の特別指導という恵みでお迎えいたします。
  真理を探究し、自分自身を真剣に反省できる最高の環境を整えた清心神学大学院大学校。ここの入学生たちは、統一神学を基礎にして真のご父母様の生涯路程と思想を研究する「真の父母学」、統一神学の観点から霊性を研究する「統一霊性学」、世界的な教会指導者となるための「教会経営学」を研究することになります。
  神様と真のご父母様が永遠に安息される復帰されたエデンの園、天一国の理想的モデルとなる清平。その清平聖地の学問的中心となる清心神学大学院大学校への入学生をただ今、募集中です。(詳しくは以下の募集要項をご覧ください。)

----------------(入学生募集要項)-----------------------

1. 入学選考日程表

志願書交付・受付   : 2003. 11. 17- 11. 21 本館教務処および本校ホームページにてOn-LineDown Load
一般選考         :2003. 11. 28 10:00 本館教務処にて(面接および専攻・外国語試験)
特別選考(在外居住者):2003. 11. 29 - 12. 1 インターネット、または電話 (面接)
合格者発表        :2003. 12. 5 ホームページおよび本校掲示板

2. 募集単位および募集人員

学科 :神学科

学位 :神学修士

専攻 :真の父母学、統一霊性学 、教会経営学

入学定員 :40名

4. 志願資格
a.一般選考

1) 国内外正規大学で学士号を取得した者、または2004年2月まで取得予定者。
2) その他法令によって1)と同等以上の学力があると認定される者。

b.特別選考
1) 国内外正規大学で学士学位を取得した者、または2004年2月まで取得予定者として外国に居住している者。但し外国人の場合、国内大学付属語学院正規過程(2級課程)でB学点以上の成績を取得した者に限る。
2) その他法令によって1)と同等以上の学力があると認定される者。

5.提出書類
1) 一般専攻志願者

- 入学願書
- 教会推薦書1部
- 大学(院)成績証明書1部
- 大学(院)卒業(予定)証明書1部
- 写真3枚[規格: 横3㎝ × 縦4㎝ , 脱帽上半身写真]
- 英語能力認証書(TOIEC、またはTOFEL)
* 英語試験免除: TOIEC 730以上、またはTOFEL 550以上
- 韓国語能力認証書1部(国内居住外国人の場合)
* 韓国語試験免除:韓国語正規課程(2級以上)

2) 特別専攻志願者
- 入学志願書
- 教会指導者推薦書2部(2名から各1部)
- 大学(院)卒業(予定)証明書1部
- 大学(院)成績証明書1部
- 海外居住事実確認書(韓国系外国人および在外外国人)
- 学習計画書2部
選考料: 50,000ウォン

6. 特典
a . 入学生全員 奨学金支給(入学金、生活館(寮)費除外)
b. 入学生全員生活館入居可能
c. 大母様(デモ二ム)特別指導

7. 注意事項
a..既に提出した書類(インターネット提出)は訂正できず、また返還もできません。
b.郵便で提出する願書は選考料を全ての書類が添付され、願書受付締切日である2003. 11. 21(金)17:00まで本大学校に到着しなければなりません。
c. 問い合わせ:清心神学大学院大学校

TEL : +82-31-589-4873,7,4890

FAX : +82-31- 589-4878

ホームページ:韓国語 http://www.csef.or.kr  日本語  http://japan.csef.or.kr