2020年基元節以後における先祖解怨と先祖祝福の案内2【申請基準の恩恵期間延長】 > お知らせ

본문 바로가기

修錬日程(日本所属)

2020年基元節以後における先祖解怨と先祖祝福の案内2【申請基準の恩恵期間延長】

페이지 정보

작성일2020-01-14 照会数5,733

본문

2020年基元節以後における先祖解怨と先祖祝福の案内02

天の父母様と真の父母様の祝福と愛が共にありますよう祈願申し上げます。
HJ天宙天寶修錬苑では天一国8年の基元節を機に先祖解怨と祝福の「申請方法」が本来の基準に戻る旨をお知らせしました。 [公文[世19-619-02号]
その中で、日本食口に特別に許諾してくださった「申請基準」の恩恵については、真の父母様が恩恵期間を天宙聖和8周年(陽暦2020年9月4日)まで延長してくださるよう許諾してくださいましたので下記のごとくお知らせいたします。



― ― ―   記   ― ― ―



1. 先祖解怨・祝福の「申請者基準」 (満18歳以上で以下のどれかに該当する者)

1) 祝福を受けた者
2) 祝福二世・三世
3) 基元節聖酒・祝祷を受けた者
4) 天一国聖酒・祝祷を受けた者
5) 天一国聖酒・祝祷を受けられていない既婚の食口(配偶者の反対等も含む)


2. 先祖解怨・祝福の「代理申請基準」 (上記の「1.申請者基準」に該当するが、以下の理由で2日修錬会への参加が困難な場合)

1) 聖和(他界)している
2) 入院(重病)あるいは霊的問題あり
3) 反対(黙認)している
4) 法的な理由により出入国できない
5) その他の理由で所属教会の牧会者の許可を受けた場合
(基準は牧会者が判断する。この場合、インターネット予約システムで予約し、必ず牧会者のサインの入った参加カードを持参すること)。
※ 既婚の食口の配偶者(反対等も含む)についても代理申請が可能。


3. 先祖解怨・祝福の「代理者基準」 (上記の「1.申請者基準」、「2.代理申請基準」に該当し、下記の1)2)3)の順で優先となる)

1) 配偶者
2) 子女
3) 牧会者(教区長、教会長、副教会長)
※ 毎週末の2日修錬会で、教区長は30 名、教会長は15 名、副教会長は15 名の食口の代理申請が可能。牧会者が難しい場合、牧会者から委任を受けた区域長以上の公職者が食口の代理申請が可能。牧会者一人につき複数の代理人をたてることは不可。また委任を受けた方は、必ず所定の委任状を修錬苑の受付に提出してください。
※ 一か月単位での最大代理人数を任意でその月内の2日修錬会に振り分けることも可能。
※ 月に2日修錬会が4回行われる場合、その月の最大代理人数は、教区長は120名(30名×4回)、教会長は60名(15名×4回)、副教会長は60名(15名×4回)になる。この最大代理人数を月内のそれぞれの2日修錬会に振り分けることが可能。
※ 平日修錬会はその週の週末2日修錬会と同じ次数になるため、その月の代理枠が別途追加されることはありません。
※ 毎月ごとの代理申請人数を超えないように現場で責任を持って管理してください。仮に代理人数枠が残ったとしても、翌月以降の代理人数枠に回すことはできません。


4. 1~7代先祖解怨の感謝献金: 30数

※ 直系、母方、父の母方、母の母方、養直系、養母系にそれぞれ該当
※ 日本基準で解怨申請をしている食口に該当


5. 申請基準の恩恵期間: 天宙聖和8周年(陽暦2020年9月4日)まで



6. 211代以降の先祖解怨・祝福申請方法に関しては、公文[世19-619-02号]のとおりになります。



7. お問い合わせ: HJ天宙天寶修錬苑 日本研修局 受付担当

1) 電話 +82-31-589-7055 (9~12時、13~17時)