<b>入籍の為の祝福家庭婦人特別修練会及び入籍統一祝福式 > お知らせ

본문 바로가기

修錬案内(日本所属)

<b>入籍の為の祝福家庭婦人特別修練会及び入籍統一祝福式

페이지 정보

작성일2004-06-23 照会数9,872

본문

* 参加予定者全員に、必ずこの公文をお見せ下さいますようお願いします。

聖恩心から感謝申し上げます。
天の恩恵により、入籍のための祝福家庭婦人特別修練会と三時代大転換四位基台入籍統一祝福式(恩赦集会)の日程が下記の如く決まりましたのでお知らせ致します。
天一国祝祷を受け、天一国聖酒式に参加したとしても、入籍のための祝福家庭婦人特別修練会および三時代大転換四位基台入籍統一祝福式に必ず参加しなければなりません。


[1] 第28次入籍のための祝福家庭婦人特別修練会 (21日修練会)

1. 日程    :
   ① 第28次 2004年7月24日(土)午後7時 ~ 8月13日(金)午後11時
   ② 第29次 2004年10月2日(土)午後7時 ~ 10月22日(金)午後11時

2. 参加対象者 :
   ① 今まで入籍のための21日修練会に参加できなかった祝福家庭婦人
   ② 霊肉界家庭(但し、老弱者は家庭局の許可があれば代理参加は可能:娘、嫁、霊の娘)

3. 参加感謝献金:US$1,000ドル(日本円、韓国ウォンでも可)

4. 準備物   :

  1. 訓読教材:真の父母、地上生活と霊界(上・下)、祝福家庭と理想天国(Ⅰ)、原理講論要約チャート講義案1、原理講論(三色刷り)、成約時代の清平役事と祝福家庭の行く道
  2. その他の準備物:正装、役事の時間に使う白いTシャツまたはトレーナー、ジャンバー、運動靴(聖地祈祷をするとき滑らない靴)、雨具、洗面道具、常備薬、諸経費、FMラジオ、解怨のための感謝献金
    *入籍21日修練生は追加解怨が可能です。



5. その他の注意事項:

  1. 子供連れの参加はできません。
  2. 精神的な問題がある方の参加はできません。
  3. 妊娠初期(14週まで)は修練会の参加を避けてください。
  4. 高齢者、病弱者は必ず保護者が一緒に参加してください。(万一の場合、清心病院で、治療を受けることができます)
  5. 海外旅行者保険に必ず加入して来てください。
  6. クレジットカードのある方は持って来てください。(病院で使用できます)



[2] 第27次三時代大転換四位基台入籍統一祝福式

1. 日程:

  1. 第28次 2004年8月 13日(金)午後7時 ~ 8月15日(日)正午に終了予定
  2. 第29次 2004年10月 22日(金)午後7時 ~ 10月24日(日)正午に終了予定(帰国日は月曜日が望ましいです。但し日曜日に帰国する場合、午後6時以後の飛行機を予約してください)


2. 参加感謝献金[2泊3日:(金)~(日)]:

中学生以上 :35,000ウォン
子供(満3歳~小学生) :25,000ウォン
幼児(0歳~満2歳) :10,000ウォン
*前泊・延泊感謝献金(1泊)
中学生以上 :15,000ウォン
小学生 : 9,000ウォン
3歳~6歳 : 6,500ウォン
0歳~2歳 : 4,000ウォン

3.  準備物  :

  • 式服、白い靴下、白い手袋、祝福を受けていない2世の子女は白くて清潔な上着、FMラジオ、役事に使う白いTシャツ、入籍祝福感謝献金など
*霊肉界祝福家庭は、本人の式服を持参すること。(霊人である配偶者の写真や式服は必要ありません)また、代理者が参加する場合は、代理者は自分の式服を持参し、また聖酒を持ち帰ることができるような小さな容器(大きさ:フイルムケースくらいで充分)を持参して祝福式後に聖酒を飲ませるようになります。

*霊肉界家庭でない祝福家庭の相対者が昇華している場合や、やむを得ない事情で参加できない子女がいる場合、写真を持参して参加すること。但し、子女が写真で参加した場合は、必ず次回に行われる入籍祝福式(2泊3日間)に、実体が参加して聖酒を飲まなければなりません。(子供だけの参加が可)


*入籍祝福を受けた当時に妊娠していた子女や入籍祝福後に2世または3世が誕生した幼児がいる場合に限り、第2日目に来て受付をしてください。母親が連れて来て聖酒式に参加しますが、母親は一般の2泊3日修練会の受付をしてくださり、入籍祝福式に参加する子女(幼児)は入籍祝福の受付をして参加してください。(2世の子女は白くて清潔な上着、母親は式服が必要です)

4. 参加申し込みについて

  • 三時代大転換四位基台入籍統一祝福式および入籍のための祝福家庭婦人特別修練会 (21日修練会)に参加を希望する食口は、各所属教会を通して参加を申し込んでください。代理が参加する場合は、家庭局からの許可書を持参するようにしてください。