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修錬案内(日本所属)

2月 清平2泊3日修練会の日程

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작성일2006-12-26 照会数9,088

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  • 2006年10月~2007年2月までの5ヶ月間は、127~133代の先祖解怨式と1~126代の先祖祝福式を実施する期間ですが、天一国祝福家庭新しい出発特別修練会および同じ期間の清平修練会に参加されるすべての修練生も追加先祖解怨の申請ができます。先祖解怨をするためには、必ず21日間の精誠条件(朝食断食または敬拝50拝)を立ててくださいますようお願い申し上げます。(天一国祝福家庭新しい出発特別修練会の日程や詳しい案内は所属の教会にお問い合わせください。)
  • 修練会に参加を希望する方は必ず各所属教会にお申し込みください。

2.2007年2月度 清平2泊3日修練会の日程

(天一国祝福家庭新しい出発特別修練会の日程とは異なりますので御注意ください)

日  程 先祖解怨式 備考
1

2月 7日(水)~ 9日(金)

直系・母方
父の母方・母の母方
1~133代(追加解怨)
平日修練会
2 2月10日(土)~12日(月)
4 2月24日(土)~26日(月) 先祖祝福式(1~126代)

2月度の先祖解怨式:1~133代(追加先祖解怨式)
1~133代までの解怨が可能です。(母方、父の母方、母の母方は直系のできているところまで解怨できます)
<但し、以前に解怨した代数の解怨献金が未納になっている場合は次の代の解怨を進めることはできなくなりました>

2泊3日修練会参加感謝献金
中学生以上 37,000ウォン、
小学生   26,000ウォン
小学生未満  4,000ウォン

準備物 
清平Tシャツ、ほこりの出にくいズボン、FMラジオ、情心苑感謝献金、解怨献金、クツ袋

代理解怨・祝福 
代理解怨や代理祝福をする方は代理参加カードに教会責任者の印をもらい持参してください。

昇華二世三世
昇華した二世もしくは三世の解怨のためには、祝福を受けていても、受けていなくても特別解怨献金を準備してください。


2. 追加先祖解怨式(1~133代)

1.期  間:天一国祝福家庭新しい出発特別修練会および同じ期間の清平修練会

2.解怨代数:直系・母方・父の母方・母の母方 1~133代

3.準備物 :
1)通常の2泊3日修練会と同じものを基本的に準備してください。
2)追加解怨を希望する方は直系母方合わせて7代分につき1回分の修練会参加感謝献金(3万7千ウォン)がさらに必要となります。
3)解怨献金
  ①1~7代70数(受付時に最低1/10以上必要)
  ②8代以後7代につき3数以上(受付時に3必要)
  *以前に解怨した代数の解怨献金が未納になっている場合は次の代の解怨を進めることはできません。
4)代理解怨については、代理参加カードを必ず持参すること。
5) あったら便利な準備物
  ①電卓(解怨する代数が多い方や、過去の未納献金を納める方)
  ②過去の解怨に対する記録内容


3.先祖祝福式(1~126代) 案内

1~126代先祖祝福式は、2006年10月に始まり、2007年2月まで5ヶ月間、毎月1回実施されます。1~126代まで先祖解怨をされて解怨献金を完納された日から 100日経った先祖は祝福を受けることができます。子孫たちが先祖祝福式に参加する時、祝福を受けることができます。(天一国祝福家庭新しい出発特別修練会の日程の都合により、先祖祝福式の日程は2月25日の日曜日午後2時からを予定していますので、先祖祝福式に参加する場合の帰国日は必ず2月26日の月曜日以降にしてください)
2002年7月からは祝福を受けて絶対善霊になった先祖が、先祖解怨式の役事の時間に、子孫に霊分立のために来ます(先祖祝福をしていない食口には、既存の天使が役事します)。

日程 2007年 2月24日(土) 午後 6時 ~ 26日(月) 26日(月)は帰国日
(先祖祝福式参加する場合の帰国日は必ず2月26日の月曜日以後)
参加
対象
①直系/母系1~7代 先祖解怨をして解怨献金を完納した日から100日が経った食口
②8~126代先祖解怨をして解怨献金を完納した日から100日が経った食口
準備物 礼服(白い手袋、白い靴下持参)、祝福リング(本人の物も使用可能) * 祝福感謝献金
注意
事項
祝福を受け、絶対善霊になった先祖のお迎えは、祝福式をして40日経った後の2泊3日修練会に参加することにより可能になります。


*8代以上の祝福感謝献金は、各7代ずつ奉献します。4系列(直系、母方、父の母方、母の母方)の同じ段階を一度に祝福する場合は、祝福感謝献金は1回ですべて4系列が含まれます。しかし別途に4系列をそれぞれ祝福されるとすれば、受付時に毎回祝福献金を納めるようになります。


4.本殿聖地建築献金完納者写真撮影

本殿聖地建築献金を完納された食口に限り、大母様と一緒に記念撮影をすることができる恩恵があります。特別に2007年2月25日まで建築献金と記念撮影が受付できるよう期間を延長してくださいました。写真撮影を希望する食口は、正装を準備され、家族と一緒に2泊3日修練会に参加してください。

* 申請方法 - 土曜日に修練会受付時「本殿聖地記念撮影申請書」を作成
           (地下2階受付所)
* 申請対象 - 本殿聖地建築献金を完納された家庭
* 撮影時間 - 日曜日12時頃。申請書を作成した食口に限ります。(時間変更あり)
* 記念品受け取り - 撮影後、約6ヵ月後に記念品を受け取りに来てください。(遅延する場合があります)
* 撮影締め切り 2007年2月25日